●I'm sorry ごめんなさい●Please forgive me 許してください●I love you 愛してます●Thank you ありがとう


by 世界樹の嫁。

カテゴリ:素晴らしい人達( 5 )

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●I'm sorry●Please forgive me●I love you●Thank you
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by 40144 | 2017-05-18 23:37 | 素晴らしい人達

●健康な人とはこんな人

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●I'm sorry●Please forgive me●I love you●Thank you
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by 40144 | 2017-03-19 23:32 | 素晴らしい人達
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●I'm sorry●Please forgive me●I love you●Thank you
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by 40144 | 2016-12-24 08:22 | 素晴らしい人達
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続き
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by 40144 | 2016-01-30 07:57 | 素晴らしい人達
近藤さん、片づけのコツは「一気に、短期に、完璧に」。

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【産経抄】片づけの魔法 5月22日

「この本は『一度片づけたら、絶対に元に戻らない方法』を書いた本です」。こんな書き出しの『人生がときめく片づけの魔法』が、日本を含めた世界30カ国以上で話題になっている。

●著者の近藤麻理恵さんは、米誌タイムが選ぶ「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれた。近藤さんによると片づけのコツは、「一気に、短期に、完璧に」。千葉市の市立中学で技術家庭科を担当している教諭(30)も、魔法に魅せられた一人か。


●今年3月に異動が決まると、早速学校で保管していた荷物の整理を始め、段ボール44箱に収めた。ここまではいい。教諭はレンタカーの軽トラックで、あろうことか、市内の山林に運んで捨てたというのだ。全校生徒名簿や定期テスト成績一覧のほか、生徒の木工作品なども含まれている。生徒の個人情報への配慮はまったくない。そもそも教え子への愛着が、みじんも感じられない。


●神奈川県茅ケ崎市の小学校教諭、藤谷純子さんが、担任として受け持った児童の似顔絵を描き始めたのは、昭和57年からだ。休み時間や放課後を利用して、鉛筆でデッサンした。それらの作品を手書きのメッセージを添えてプレゼントするのが、学年終わりの習わしとなった。


●平成22年に定年退職を迎えるまで、28年間で700枚にも上る。作品のコピーは手元で保管し、時々見返すのを楽しみにしていた。藤谷さんは、昨年5月に64歳で亡くなり、今年3月には、遺作展が開催された。油絵や水彩画とともに、児童の似顔絵も展示された。教え子たちが、思い出話に花を咲かせていたという。


●藤谷さんのような先生に出会えた子供たちは幸せだ。親としてはせめて、非常識な教員に当たらないよう、祈るばかりである。







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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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by 40144 | 2015-06-12 15:59 | 素晴らしい人達