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by 世界樹の嫁。

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男性はプロっぽさよりも家庭っぽさを求める

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男性が「本当に料理上手だな」と思う、女性の得意料理ランキング

1位になったのは《じゃがいもがほくほくの「肉じゃが」》。おふくろの味として定番のイメージが強い肉じゃがですが、男性はプロっぽさよりも家庭っぽさを求めるのかもしれません。

4位には《昔ながらの家庭の味がする「カレーライス」 》と、日本の国民食ともいえるカレーライスが選ばれています。この日本のカレー、ルーツは当然インドかと思いきや、明治時代に肉じゃがをカレー粉でアレンジしてできたものだという説があるそうです。

思いがけない2つの料理の相関関係ですが、どちらも男性の心をゲットするには最適なメニューのようですね。2位は《ナイフで開くふわとろ「オムライス」 》。

薄焼き卵がきっちりと巻かれているオムライスも魅力的なのですが、やはり半熟たまごとケチャップライスの絶妙なコンビネーションが楽しめるオムライスには憧れますね。

ふわとろにするコツは、最初に卵液をしっかりと泡立てること、そしてフライパンに入れたら1分をめどに仕上げることだそうですが、言うは易し行うは難し。絶妙の加減を身につけるためには、練習あるのみかもしれません。


1位 じゃがいもがほくほくの「肉じゃが」100
2位ナイフで開くふわとろ「オムライス」98.9
3位ふわふわで形のきれいな「だし巻き卵」97.9
4位昔ながらの家庭の味がする「カレーライス」96.8
5位臭みがまったくない「サバの味噌煮」85.1
5位大根にうまみがしみこんだ「ぶり大根」85.1

7位ふっくらジューシーな手ごね「ハンバーグ」81.9
8位ご飯がパラパラになるまでいためた「チャーハン」72.3
9位皮から手作りの「餃子」70.2
9位さくさく衣の「天ぷら」70.2

11位とろとろになるまで煮込んだ「豚の角煮」67.0
12位ごぼうの下ごしらえからきちんと作った「きんぴらごぼう」66.0
13位スパイスを使ってルーから作る「本格カレー」60.6
14位カリッと揚がってジューシーな「鶏のから揚げ」59.6
15位和食の基本、深い味わいの「筑前煮」58.5

16位お肉が柔らかい「豚の生姜焼き」57.4
17位手間も時間もかけたお肉とろとろの「ビーフシチュー」56.4
18位たまごがふわふわの「親子丼」51.1
19位ジューシーな揚げたての「とんかつ」45.7
20位ひとつひとつ丁寧に巻いた「ロールキャベツ」44.7
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21位すが立たない「茶碗蒸し」43.6
22位おかずなしでご飯がすすむ「炊き込みご飯」42.6
22位だしからとったおかずいらずの「具だくさん味噌汁」42.6
24位卵がとろとろの「カルボナーラ」41.5
24位余計なものが入っていない「ポテトサラダ」41.5

26位手作りのソースにこんがり焼き色のついた「グラタン」37.2
27位だしをとってこってり味に仕上げた「里芋の煮っころがし」35.1
28位ホワイトソースから手作りの「クリームシチュー」34.0
29位煮崩れしない「カレイの煮付け」31.9
29位ひじきを戻すところから作った「ひじきの煮物」

31位モチモチの生地から作る「ピザ」28.7
31位コシのある手打ち「うどん」28.7
33位さくさく衣の「じゃがいものコロッケ」27.7
34位そば粉からこねて作った「そば」26.6
35位肉が柔らかく骨ばなれのよい「スペアリブ」24.5

36位あさりのだしがきいた「クラムチャウダー」23.4
37位見た目も華やかな「ちらし寿司」22.3
38位中華調味料を使った本格的な辛さの「麻婆豆腐」21.3
38位スープから作った「とんこつラーメン」21.3
40位臭みを消した「もつ鍋」20.2


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by 40144 | 2014-04-26 22:31 | 頑張れ!
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「ぜひ嫁に来てほしい!」と彼氏の家族からも愛される女性の特徴9パターン





http://netallica.yahoo.co.jp/news/20140226-00001547-otome

彼氏のお母さんとも仲がいいという人は、あなたの身近にいませんか? 彼女たちのように、恋人の家族にまで好かれる女性になれば、結婚後の生活もうまくいきそうです。そこで今回は、10代から30代の独身男性159名に聞いたアンケートを参考に「『ぜひ嫁に来てほしい!』と彼氏の家族からも愛される女性の特徴」をご紹介します。


【1】家を訪問するときは手土産を欠かさないなど気遣いがある

「実家に限らず、人の家に上がるときは必ず持っていく。しない人とは大分印象が違うよね」(20代男性)というように、やはり彼氏の両親への心遣いは、好感度アップにつながるようです。訪問先の人数や好みを知っておくと、より気の利いたものを渡せるでしょう。


【2】彼氏の両親から話題を振られても笑顔を絶やさない

「『なんでこの年まで独身?』というKYな親に『○○さんに出会うためです(笑)』と応えてくれた。やるなと思った」(30代男性)というように、場の空気を和やかにする笑顔も、好かれるための基本要素と言えそうです。失礼な質問が飛んできても、うまく切り返すためにシミュレーションしておくといいでしょう。


【3】言葉づかいが礼儀正しく、聞き上手である

「元カノに冷たかったウチの母親がえらい気分よさげに話していた」(30代男性)というように、気に入られる女性は、彼氏の両親の話を引き出すのが上手なようです。「勉強になります!」「すごいですね!」など、少し前のめりで耳を傾けてもいいかもしれません。


【4】言葉の端々から彼氏を大切にしていることがうかがえる

「後日、『あんたたち、仲よさそうね』って親に言われた」(20代男性)というように、彼氏の両親もきっと息子への愛を感じたら嬉しいものなのでしょう。「○○さんは本当に頼りになって…」などと彼氏を愛していることをさらりとアピールしてみてはいかがでしょうか。


【5】「食後の片づけ」など、先回りして家事を手伝う姿勢をみせる

「結局『いいから、いいから』ってなるけど、人柄伝わるよね」(20代男性)というように、彼氏の母親の面倒を減らそうと動く姿が心を打つのでしょう。ただし、「台所を見られたくない」という女性もいるので、しつこく手伝おうとするのは控えたほうがよさそうです。


【6】自分の家族を尊敬し、大切にしている

「自分の両親を尊敬している人は、恋人の家族も大事にしてくれるはず」(30代男性)というように、彼氏の家族は、自分の両親を大切にしている女性とならいい関係を築けると感じるようです。たとえネタであっても自分の親を小ばかにした発言は慎みましょう。


【7】控えめで清潔感のあるファッションを心掛け、年配者ウケがいい

「ちょっと派手なだけで遊んでそうと思うみたい」(20代男性)というように、少しおとなしめの服装で臨んだほうが、彼氏の両親からの印象は良さそうです。お家を訪ねるときは、髪の色やスカート丈に注意したほうがいいかもしれません。


【8】「メールよりも手紙を送る」など、コミュニケーションが古風である

「『今までの子とは違う』って話題になった」(30代男性)というように、挨拶のお礼を書面でする心の込め方に感激した家族もいるようです。ただし、文字や文面によっては逆効果になるので、手紙のルールに従い、丁寧な字で書きましょう。


【9】変にいいかっこうをしようとせず、自然体で振る舞う

「まあ、いつか素が出るしね」(20代男性)というように、付け焼刃の対応をするより、普段通りでいいという意見も。最低限の礼儀は気を付けるべきですが、のちのち重圧につながる「自分を良く見せたい」という気持ちは抑えたいところです。


彼氏の家族と会うからと言って、何か特別な対応は必要ないようです。礼儀正しく、心を込めたやりとりをすれば、きっと受け入れてもらえるでしょう。(外山武史)


【調査概要】
期間:2013年10月13日(日)から20日(日)まで
対象:合計159名(10代、20代、30代の独身男性)
地域:全国
方法:インターネット調査









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by 40144 | 2014-04-23 10:03 | 頑張れ!
男性が本当に作ってほしいのは?



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彼女の手料理ベスト1は「カレー」

会社から家に帰ると、彼女が手料理で迎えてくれる…となればやっぱりうれしいもの。彼女が愛情を込めて作ってくれた料理はなんでもおいしい。でも欲をいえば自分の好物を作ってもらいたい。はたして、世の男性たちは彼女や奥さんにどんな料理を作ってほしいと思っているのか? 20~30代の社会人男性200人に調査したところ、以下のような結果に!

●彼女や配偶者に作ってほしい手料理TOP10
(2つ選択、協力/アイリサーチ)

1位 カレー(29.0%)
2位 肉じゃが(25.0%)
3位 ハンバーグ(19.5%)
4位 鶏のから揚げ(15.5%)
5位 味噌汁(13.0%)
6位 パスタ(8.0%)
7位 豚の生姜焼き(7.5%)
8位 オムライス(6.5%)
9位 ロールキャベツ(6.0%)
10位 グラタン(5.0%)
10位 豚の角煮(5.0%)


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ちなみにこれ以下は、12位さばのみそ煮(4.5%)、13位麻婆豆腐(4.0%)、14位チャーハン(3.5%)、15位きんぴらごぼう(3.0%)と続いた。


ランキング上位へのコメントは以下のとおり。

【1位 カレー】
「具材の好みを知ることができるので」(32歳)、「カレーは家庭によって味がちがうから。どんな味が食べてみたい」(33歳)、「カレーはその家の歴史が良く出るから」(38歳)、「好きやから」(26歳)、「まずくても、我慢して食せるメニューだから」(39歳)

【2位 肉じゃが】
「彼女につくってほしい料理の定番」(38歳)、「やはり肉じゃがといえば家庭の味」(26歳)、「料理の腕や、味に対しての相性が一番出る料理だと思う」(29歳)、「味つけがわかりやすく、味覚センスもわかりやすい」(37歳)。

【3位 ハンバーグ】
「好きだし、作ってもらったら絶対うれしい」(25歳)、「こねている姿が見たいから」(31歳)、「定番だから個人の差が出る」(25歳)、「手作り感があふれているから」(37歳)、

【4位 鶏のから揚げ】
「揚げものは作って欲しい」(38歳)、「はずれがなさそうだから」(34歳)、「おいしいとうれしいから」(31歳)、「一番好きだから」(35歳)

【5位 味噌汁】
「食事に欠かせない一品」(29歳)、「飲んで『おいしい!』と思える味噌汁をつくってくれる人と結婚したい」(32歳)、「味噌汁は家庭によって味が違うと思うので、彼女の育った味を食べてみたい」(33歳)

6位以下には、【6位 パスタ】:「ワインと一緒に食べたい」(38歳)、「どんな工夫があるか見てみたい」(39歳)、【7位 豚の生姜焼き】:「好きな料理だから」(38歳)、「ご飯さえちゃんとあれば、マズくて食えないって事態にならない」(39歳)、【8位 オムライス】:「ふわふわに作るのは難しいから上手に作ってほしい」(30歳)、【10位 グラタン】:「グラタンがおいしいと幸せになれるので」(30歳)などのコメントが寄せられた。

上位を見渡すと、定番の料理が並んだ印象だが理由は様々。女性のみなさんはぜひ、手料理を作る際の参考にしてみてください。

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by 40144 | 2014-04-14 13:47 | 雑学

●がんばれ 小保方さん!

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STAP細胞の論文をめぐる問題について、理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダーを、中世の異端審問で地動説を否定された「ガリレオ」になぞらえて、擁護する声が高まっている。
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がんばれ、小保方さん!



加藤文康(かとうぶんこう)さんのブログから。

http://katofumiyasu.blog45.fc2.com/blog-entry-712.html

9日、小保方晴子さんが記者会見に臨み、「STAP細胞は200回以上、作製に成功している」、「論文に悪意はない」と反論しました。実に正々堂々、勇気ある主張でした。

因みに、記者会見の前日8日ですが、大川隆法党総裁が公開霊言で小保方さんの守護霊を呼び出し、本人から直接、一連の真相を語ってもらっています。

私も間近で、そのやり取りを見聞きさせて頂きました。詳細は数日中に緊急発刊される書籍をご覧頂きたいですが、決論から申し上げて、小保方さんは実に立派な科学者で、その卓越した見識、そして人々の幸福を願う姿勢に、私も心底、感動しました。

断じて、マスコミが言い立てるような、虚偽や不正をするような人ではありません。

されど残念ながら、嫉妬と名誉・権勢欲が渦巻く「業界」は、30歳の若い私大出の女性がノーベル賞級の業績を出すことを快く思わず、本来、彼女を守るべき「理研」という巨大組織の幹部は、トカゲのしっぽ(頭)切りで自己保身に余念がなく、仲間であるはずの共同研究者たちは、先行実績のある大物がよほど怖いのか、逃げに入り、そこにマスコミの容赦ないバッシングが追い打ちをかける。


これが今の構図ですが、実にヒドイものですね。

確かに彼女の論文には隙があり、学界のルールからの逸脱もあったのでしょう。されど、天才エジソンならば一笑に付す程度のマターではないマナーの問題であり、STAP細胞が完成して医療に応用されることで多大なる恩恵を受ける国民とっては、無関係のことです。

方法論的なミスを必要以上にあげつらることで、科学や医学の発展を止めてはならないし、ましてや、真実を死なせてはなりません!

小保方さん、あなたは日本の宝です。異端審問などに、断じて負けないでください。あなたの勇気ある戦いが、「業界」の陰湿な嫉妬・イジメ体質を改め、若い後進の研究者に希望を与え、低俗なマスコミに反省を迫り、そして、蒙昧な国民に大切な何かを教える日が、必ず来ることでしょう。

がんばれ 小保方さん!


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http://katofumiyasu.blog45.fc2.com/blog-entry-713.html

報道によると、小保方さんに対する理研の聞き取り調査は、体調の優れない彼女に対して威圧的な雰囲気のもとで行われ、特に一方的にイエスかノーかの回答を迫って弁明を許さない、ヒドイものだったようです。

袴田事件すら想起させるこのような取り調べで、論文の捏造や改竄という、科学者にとっての「死刑」判決を出す姿勢に、若き女性天才科学者を抹殺せんとする、底知れぬ嫉妬と悪意を感じます。

日本国憲法31条は、法定手続きの保障を定めます。これは、公権力による刑事法の領域に限定されることなく、汎く国民生活全般を貫く法理と考えるべきです。

私も学生時代に興味本意で読みましたが、スターリン施政下のソ連にも刑法はありました。また、そこまでヒマではないのでよく知りませんが、今の北朝鮮にも刑法はありましょう。

されど、こうした国々で、適正手続を定める刑事訴訟法が機能していないのは明らかです。



要は、理研の幹部よ、よく知りなさい!

いやしく人様を罰したり、不利益を課す以上、あらゆる段階で被疑者の人権を最大限配慮し、特に弁明・反論の機会を充分に担保するよう努めるのが文明国であり、先進国なのです。

昨日、小保方さんは理研に不服申し立てを行いました。STAP細胞を待ちわびる全ての人のために、未来の科学の発展のために、そして、正義と真理のために、最後まで正々堂々、戦い抜いてください。

小保方さん、頑張れ!!


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by 40144 | 2014-04-13 00:24 | その他!
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山岡 鉄舟(鐵舟、やまおか てっしゅう)は、幕末の幕臣、明治時代の政治家、思想家。剣・禅・書の達人としても知られる。
(過去世は上杉謙信、関羽)

鉄舟は号、他に一楽斎。通称は鉄太郎(鐵太郎、てつたろう)。諱は高歩(たかゆき)。一刀正伝無刀流(無刀流)の開祖。
「幕末の三舟」(勝海舟、高橋泥舟、山岡鉄舟)のひとり。

その行動力は、西郷隆盛をして「金もいらぬ、名誉もいらぬ、命もいらぬ人は始末に困るが、そのような人でなければ天下の偉業は成し遂げられない」と賞賛させた。



山岡鉄舟筆「清濁」

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山岡鉄舟が15才の時の志。立派ですね、見習わないと。



●うそを言うべからず。
●君のご恩は、忘れるべからず。
●父母のご恩は、忘れるべからず。
●師のご恩は、忘れるべからず。

●人のご恩は、忘れるべからず。
●神仏ならびに長者(徳の高い長老者)を粗末にすべからず。
●幼者をあなどるべからず。
●己に心良からざることは、他人に求めるべからず。

●腹を立てることは、道にあらず。
●何事も不幸を、喜ぶべからず。
●力の及ぶ限りは、善き方につくすべし。
●他を省みないで、自分の好きなことばかりすべからず。

●食するたびに、過食の艱難を思うべし、すべて草木土石にても、粗末にするべからず。
●ことさらに着物を飾り、あるいはうわべをつくろう者は、心ににごりあるものと心得おくべし。
●礼儀を乱るべからず。
●何時何人に接するも、客人に接するように心得おくべし。

●己の知らないことは、何人にても習うべし。
●名利のために、学問技芸をするべからず。
●人にはすべて能・不能あり、いちがいに人をすて、あるいは笑うべからず。
●己の善行を誇り顔に人に知らせるべからず、すべて我が心に恥じざるに務むべし。








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by 40144 | 2014-04-03 16:17 | 感謝・感動