●I'm sorry ごめんなさい●Please forgive me 許してください●I love you 愛してます●Thank you ありがとう


by 世界樹の嫁。

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●子は親の鏡


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●けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる。
●とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる。
●不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる。
●「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる。
●子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる。
●親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる。
●叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう。
●励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる。
●広い心で接すれば、キレる子にはならない。
●誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ。
●愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ。
●認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる。
●見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる。
●分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ。
●親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る。
●子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ。
●やさしく、思いやりをもって育てれば、子どもは、やさしい子に育つ。
●守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ。
●和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる。







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by 40144 | 2014-05-24 14:57 |

●笑えるけど、

これを、どこかの国みたいに、やったら、やっぱり、喧嘩になるのは当然。日本人のように、譲り合い、助け合いの精神が必要だろう。












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by 40144 | 2014-05-18 14:52 | 雑学
天国と地獄を分けるものとは

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『永遠の法――エル・カンターレの世界観』(幸福の科学出版)

どのような生き方をすれば天国へ行き、どのような生き方をすれば地獄へ行くのか―。この問題に関して明確に教えてくれるところは、現在、ほとんどありません。また、あの世の存在を信じている人であっても、自分の生き方を霊的な目で見たとき、天国にふさわしい生き方なのか、地獄にふさわしい生き方なのかが分からないのです。

最も簡単な考え方では、いわゆる戒律に照らして、「罪」と「罪でないもの」とを分け、「罪の多い者は地獄に堕ち、罪の少ない者は天国に行くのだ」としています。

これは昔から流行っていた考え方です。ここ何千年かの人類の歴史のなかでは、洋の東西や民族を問わず、こうした考え方がありました。有名なものとしてはモーセの十戒があります。モーセ以前にも、メソポタミア地方においては『ハムラビ法典』がありました。

現代では法律というものがありますが、法律の淵源は何かというと、結局、光の指導霊たちが説いた法なのです。しかし、その法を人々に分かりやすく説明することが不可能なために、ときおり、それが戒律のかたちで教えられました。つまり、「これはしてもよいが、これはしてはならない」という戒律として与えられたのです。

したがって、霊的な世界を知っている人間も含めて、大部分の人間にとっては、「自分は戒律に反した生き方をしなかったか」という観点を持てば、天国・地獄というものを考えやすいと思います。

確かに、物事の善悪を容易に分けるという意味において、戒律には分かりやすい面があると言えます。最も典型的な戒律は、「人を殺すなかれ」というものでしょう。「人を殺せば地獄に堕ち、人を殺さなければ天国に行ける」というものです。あるいは、「物を盗むなかれ」という戒律もあります。「物を盗めば地獄へ、物を盗まなければ天国へ」という、こうした二分法的な考え方があります。

これも一概には幼稚と決めつけることはできないのであって、そうしたもののなかにも確かに真実が光っていると言えます。

しかし、天国・地獄をほんとうに分けるものは、そうした戒律ではないのです。

結局、六十年、七十年の人生を通して、仏の子としての本質に気がついた人は天国に行っています。しかも、その本質を発揮すればするほど、高い天上界へ昇っていっているのです。

一方、仏の子としての本質に気づかず、その芽を出さないままにこの世を去った人は、地獄界で厳しい試練を受けています。これがほんとうの姿なのです。

(40~43ページ)









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by 40144 | 2014-05-16 23:16 |

●アトピーが治った!

アトピーが治った!



2013.10.16  Mさん(40代・男性)
http://voicee.jp/201310166792

この記事は、隔月発刊の「ザ・伝道」第152号より転載したものです。


アレルギー・マーチ

私は、幼いころからアレルギー体質でした。アトピー性皮膚炎や鼻炎、ぜん息など、症状を変えながらアレルギー反応を繰り返す、いわゆる「アレルギー・マーチ(アレルギーの行進)」だったのです。

成人してからは、大分落ち着いていたものの、28歳で就職後、再びアトピー性皮膚炎に悩まされるようになりました。



アトピー再発

私が就職したのは、全国チェーンの漢方薬局です。あれは就職2年目に、北海道勤務になった時のことでした。

「あれ? かゆいと思ったらアトピーだ」

はじめは腕が少しかゆいぐらいだったのが、気づくと、上半身全体に湿疹が広がっていました。慣れない環境での、はじめての一人暮らし。自分では、乾燥した気候や食生活の乱れが原因だと思いました。

すでに幸福の科学の会員であった私は、支部で「病気平癒祈願(びょうきへいゆきがん)」を受け、さらに食生活を改善。漢方も併用し、幸い数カ月で症状は静まっていきました。



体中が真っ赤に!

しかし、1年半後、東京の店に戻った私は、さらなる試練に見舞われました。

あるパートの女性から、面と向かって、「あなたの顔を見ると吐き気がする」と言われたり、ほうきでゴミを掃きかけられたり、個人攻撃を受けるようになったのです。

腕がかゆくなり、肩、胸、首、腿に加え、ついには目の周りまで。あっという間に、顔も体も真っ赤になってしまいました。

私は思い切って彼女に提案しました。

「私が何か気に触るようなことをしたのかもしれませんが、ここはお互い本音で話し合いませんか?」

しかし、彼女は話し合うことすら拒否。そのまま店を辞めてしまったのです。しばらくしてアトピーは治まったものの、何とも後味の悪い出来事でした。



3度目の発症

その後、私は神奈川の店舗に移ったのですが、そこでも、人間関係の悩みを抱えることになりました。5人いる従業員は、私以外、全員女性。当時店長をしていた女性は、スパッとした物言いの方で、実際、彼女の言葉に傷ついた男性が何人も辞めているとか。

「全然、売り上げが伸びてないじゃない! あなた、真面目に営業する気あるの?」

他の従業員の前でも容赦なく叱責される日々のなか、アトピーが再発――。

かゆみは夜にひどくなり、寝ている間も無意識のうちに掻いてしまいます。研修旅行で同室になった同僚や、自宅の隣室で寝ていた祖母にまで、「夜、ボリボリとすごい音がしてたよ」と言われるほどでした。



根本解決に向け腹をくくる

病院の治療や漢方で、2~3カ月で症状は治まりましたが、さすがに、このままではマズイと思いました。

幸福の科学では、病気の原因の7割は「心」にあると説かれています。医学的にも、アトピーの原因の一つは精神的なストレスとされます。

生活習慣の改善や薬でよくなっても、しばらくすると再発するのは、根本にある心に問題があるからに違いありません。

幸福の科学に入会したものの、本格的に心の修行をしてこなかった、そのツケが回ってきたのだと思いました。今度こそ自己変革して、アトピーを克服しようと心に決めました。



皮膚病が象徴するもの

病院の治療や漢方で、2~3カ月で症状は治まりましたが、さすがに、このままではマズイと思いました。
そう決意した直後、幸福の科学出版の雑誌「ザ・リバティ」に、アトピーに関する皮膚科医の方の記事を見つけました。

「皮膚は自分と外界、とりわけ他人との境界線です。このことからも、他人に対する拒絶感が、アトピー性皮膚炎を起こし、また悪化させているように思えます」
(「ザ・リバティ」1997年12月号より)

「他人への拒絶感」という言葉が、印象に残りました。



相手の立場に立つ

アトピーを根本から解決するため、とにかく対人関係をよくしようと思った私は、まず、明るい印象を与えるために、笑顔や明るい声のトーンを心がけました。同時に、「思い」にも気をつけました。

改めてふり返ってみると、それまでは、漢方相談を受けるにも、自分の漢方の知識をひけらかすような気持ちがありました。

そうした「自分が、自分が」という気持ちを抑え、まず、お客様の話を丁寧に伺い、理解するように心がけたのです。

すると、心を開いて、家庭の悩みなどを打ち明けてくださる方も出てきて、よりきめ細かい、的確なアドバイスができるようになっていきました。



根深い劣等感

「それにしても、どうして人づき合いが苦手になったんだろう」

私はさらに深く、自分自身の心を見つめていきました。

私は学生時代から、どこか斜に構えたところのある卑屈な性格でした。人の好意やほめ言葉は素直に受け取らず、批判には過剰反応してカーッと怒る。そうした傾向性があったのです。

どうして、そのような性格になったのか、自分の人生をふり返っていくと、子供の頃の記憶がよみがえってきました。

私の両親は子供への期待が大きく、私に小学校、中学校、高校と、偏差値の高い学校を受験をさせました。しかし、ことごとく失敗――。

その時に心に刻まれた劣等感を、私はずっと引きずり、これ以上、傷つけられたくないと、他人に心を閉ざしていたのです。これこそ、問題の「根っこ」でした。



100%の安心感

これまでの人生を前後際断(ぜんごさいだん)し、まったく新しい自分に生まれ変わろうと決意した私は、35歳の時、幸福の科学の総本山・正心館(しょうしんかん)で「起死回生の秘法」を受けました。

導師が経文(きょうもん)を読み上げると、仏の慈悲が胸にしみ入ってきました。そして、自分もまた、仏の子として光り輝く存在であることに、気づくことができたのです。

劣等感から解き放たれ、100%の安心感を得た瞬間でした。

もう人の目を気にしたり、人と比べたりするのはやめよう。自分自身の成長を大事にしようと、私は心から誓ったのです。



病を治す心の力

そのような心の変革をしてから今日まで、以前のようなアトピーは一度も発症していません。

アトピーの克服を通して、「心には病を治す力がある」ということを、身をもって体験することができました。この経験を元に、これからも多くの方の健康のお手伝いをして、幸福を広げていきたいと思います。



この記事は、隔月発刊の「ザ・伝道」第152号より転載し、編集を加えたものです。






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by 40144 | 2014-05-15 16:13 | 感謝・感動
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こんなワークをぜひしてみてください。自分の好きなところ、いいなと思うところ、恵まれている、感謝できる点を100見つけて書いてゆきます。



「エッ、100? そんなにあるわけない‥‥」

「イヤア、100も書いていいんですかあ、楽しそうですね、やってみましょう」

さっそく、笑顔発想のできる人と、できない人が分かれてしまいましたね。思わず、日ごろの考え方のクセが出てしまうんですね。


「そんなにあるわけない」の人も、まず20を目標に、紙と鉛筆を用意してやってみてください。思うだけではダメ。書くことがコツです。書くことは、自分の頭の中で雑然としている想いを外に出して整理し、書くことで、より強化し、再び頭の中にすり込んで定着させる効果的な方法です。

小さなことでもいいのです。例えば「おつけものをつけるのが上手」「主人が旅行につれていってくれる」とか「爪の形がよい」とか。(中略)


少しずつ増やして100を目標にねばってみましょう。100という数字は意味があります。ある程度プラス思考の人なら60前後は出てくるのですが、そのあと30~40を絞り出すべく考えているうちに、いろんな角度から自分を見て、意外なところ、あるいは普段は当たり前すぎて長所として見たことのないところにも目がゆき、自分を見つめ直し、「私って、結構いいね」と思える。

また、恵まれている点に改めて目がゆき、感謝の心に満たされる。









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by 40144 | 2014-05-11 00:14 | 頑張れ!

●国も人も素直が一番!

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世界の経済史に奇跡と輝きを残した民族・・視点を変えたら見えてきた、日本の真の姿とは?―中国ネット



XINHUA.JP 5月5日(月)3時20分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140505-00000001-xinhua-cn

中国メディアによると、中国の航空業界では運航の遅れが深刻な課題となっている。定刻に発着できたかどうかを示す定時発着率は、中国でトップの祥鵬航空でも73%に過ぎず、大手の航空会社は70%以下。最も低い航空会社は44%と、2回に1回以上は遅れていた。ちなみに、日本の羽田空港の定時発着率は93.82%だ。


最近、日本を観光したある中国の女性ネットユーザーが感想をまとめ「角度を変えて日本を見てみよう」と題して発表した。

女性は日本の事を「弾丸の国」と呼び、「文明と野性が共存し、真似が得意なうえ、新たな文明を生み出そうとする国。アジアで最も早く近代化を実現し、世界の経済史に奇跡と輝きを残した民族だ」と紹介する。


以前は「『小日本のどこがいいのか』と思っていた」という女性だが、仕事で日本を往復する親友の話をきっかけに、日本を訪れることにした。その結果、日本に対する見方が大きく変化したという。



女性は日本旅行の感想を以下の11項目にまとめ、紹介している。

1.礼儀を重んじる。顔を合わせたときにはいつも挨拶を交わし、お辞儀をして別れる。

2.サービスが熱心であり、行き届いている。

3.街にはチリひとつ落ちておらず、人の流れは整然として、大声でケンカする声を聞くことが少ない。日本社会の整然とした状況に、多くの外国人は感化される。

4.国民のモラルが高く、公徳を守る。公共スペースに紙くずや吸い殻、たんつばが落ちていない。

5.生活環境が美しい。都市には大きな林や公園の草地がある。郊外の家の前には植木があり、すべてきれいに剪定されている。

6.人に優しい公共サービス。公衆トイレはきれいで、何の悪臭もしない。

7.コメや牛肉など、日本政府は最高品質のものを自国民に提供する。食品、環境、医療などで国民が「最恵国待遇」を受けられないわが国との差は大きい。

8.日本の飲食は健康的だ。油が少なく薄味で、生の野菜が多い。

9.中国人にとって耐えがたいほど物価は高いが、商品には実際の価格(値引きを含む)が明示されていて、品質も信頼に足るものである。

10.伝統を重んずる。

11.公共スペースにおけるタイムスケジュールが正確。電車や地下鉄は基本的に定時運行だ。

(編集翻訳 城山俊樹)








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by 40144 | 2014-05-05 14:19 | 頑張れ!
「素晴らしい国民性だ!」 日本人のモラルの高さにアラブ人感銘




https://www.youtube.com/watch?v=RXI5fPY9HqA

今回は、サウジアラビアで放送されているテレビ番組「ハワーテル 『改善』」から。

『改善』は日本の社会の様々な良点を中心に紹介している番組で、映像の前半では、自分たちで教室を清掃する小学生たちの姿が紹介されています。後半は、公園のベンチで食事をしている人たちがちゃんとゴミを持ち帰る様子や、落としてしまったスナックを全部拾い集める様子など、日本人のモラルの高さにスポットが当てられた作りになっています。



自国との比較など、イスラム諸国の方々から様々な反応が寄せられていました。

■ 俺たちと日本人には差があるね。日本人の精神が成熟してるのには、何か秘密があるんだろう。 アルジェリア

■ 日本人は子供の時にちゃんと躾を教えてるんだなぁ。 国籍不明

■ 生徒は教師に学び、子どもたちは親に学ぶものなんだ……。だからこういった環境や教育、両親の倫理の高さが大切なわけで。……なんて理想的な社会なんだろう……。 サウジアラビア

■ 日本はムスリムのいないイスラム国家って感じがする。 イラク

■ イスラム国家とは大違いじゃんよ。俺たちなんてどうせ……。 サウジアラビア

■ 日本や北欧のような国に行ってみると、イスラムに通じる精神があるのが分かるよ。イスラム教徒はいないんだけど。ウチラの国とは反対だな。もっと良い国にしていきたいものだ。 ヨルダン

■ アメリカに爆撃されて国中を破壊されたのに、日本は再び立ち上がった。日本人って凄いと思うよ。 サウジアラビア

■ 楽しかったよ。こういう光景は日本ならではのものだね。本当に素晴らしい国民性だ! サウジアラビア

■ 生徒に教室の掃除をさせるっていうシステムは、俺達も真剣に導入を考えてもいいかもしれないね。 国籍不明

■ ウチの国の現状と比べると、泣きたくなってくる……。 モロッコ

■ 日本にはイスラム教がないけど、宗教的な規律があるんだよ。俺達はイスラム教徒だけど、そういった規律が存在しない。 サウジアラビア

■ まずはモラルを育てないといけないってことよね。勉強や体を鍛えたりすることは、そのあと。 サウジアラビア

■ シンガポールにあるイスラム系の学校に通ってた。そこでは日本のように衛生について学んでたよ。生徒たちが自分でクラスの掃除をする義務があったんだ。 シンガポール

■ 俺の国の政府がこういう制度を思いついても、色んな問題から採用されることはないだろうなぁ。 アラブ首長国連邦

■ 国民のモラルの高さが表れてるああいう光景は、観ていて気分が良くなるものだよね :) サウジアラビア

■ 俺の国の道路はいたるところにゴミが落ちてる。倫理観の問題だ。日本の道路は市民の高いモラルによって、清潔に保たれてる。 サウジアラビア

■ 比較するとウチの国はひどい状況だが、神が慈悲を与えてくれるだろうさ。とは言え、それでもなぁ……。 アルジェリア

■ 自分の国の指導者たちとの違いに恥ずかしくなるし、落ち込むね。 アメリカ在住

■ 結局、イスラムの教えと俺達の行動には乖離があるんだよなぁ。 国籍不明

■ 若者は日本に行って向こうに住むべき。きっとそれが救済になるだろう……!!!! サウジアラビア

■ 自分たちと日本人のモラルの違いを見てると恥ずかしくなってくる。 エジプト

■ 残念に思うけど、イスラム諸国が日本のような国になるのは不可能だ。 イラク

■ 本当に文明化された社会って、こういう事なんだろうね。 アラブ首長国連邦

■ ああっ。俺達は恥ずべき、遅れた社会に住んでるんだなって思ったよ。俺達は俺達自身の行動で、イスラム教の名声を貶めてるんだ!!!!日本のような社会システムを持った国に住んでみたいよ。 サウジアラビア

■ 為になる素晴らしい番組だった。制作に関わったすべての人に感謝したい。 イラク

■ 別世界の光景のようだ……。神よ、我々をあの世界に導き給え。 アルジェリア

■ 俺は今日本に住んでるけど、この国から出て行く気はない……。 エジプト

■ そういえばヨルダンの公立学校でも、20年前くらいに生徒たちが掃除してたなぁ。今はどうなったのかは知らないけど……。 パレスチナ

■ 日本人って実は、神に対する信仰心が篤いんじゃないか? モロッコ

■ 彼女と一緒にこの番組を観てたんだけど、観終わった後に近くの店でトイレの清掃用具を買ってきて、さっそく2人で掃除を始めたのを思い出したよ。 サウジアラビア

■ 自分たちの国を今よりもっと綺麗にするために、全てのイスラム国家の家庭で、学校で、コミュニティーで、この動画を観せるようにして欲しいところだな。 アルジェリア

■ 俺が日本に住んでる理由がこの動画によく表れてる。 日本在住

■ すごく参考になった。日本人の献身性を学べば、イスラム諸国ももっと活力のある国になるかもね。 イギリス在住









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by 40144 | 2014-05-03 22:19 | 感謝・感動