●I'm sorry ごめんなさい●Please forgive me 許してください●I love you 愛してます●Thank you ありがとう


by 世界樹の嫁。

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男性にヒアリングしてわかった「別れたくない妻」「手放したくないパートナー」の7ヵ条。

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旦那様にとって「別れたくない妻」とは?

ヒトの脳に関する研究者によれば、人間の脳内の「恋愛状態」は約4年間で終わってしまうのだそうです。結婚生活にしても、結婚当初の感激が覚めてくるのが3年目あたりから。統計的に見ても、結婚後5年未満の離婚件数は最も高い割合を示していることが、それを裏付けています。

では、脳内的な恋愛状態が終り、最も離婚危機が高まる時期を乗り越え、愛され続ける妻にはどんな共通点があるのでしょうか?

男性にヒアリングしてわかった「別れたくない妻」「手放したくないパートナー」の7ヵ条。



男が別れたくない妻その1:尊敬してくれる妻

男性にとって、周囲の女性から尊敬されるというのは、自分の価値や能力を確認し、自尊心を満たすための大切な要素。特に、自分の愛する相手から尊敬されるということを、とても重要視しています。ですから、心の中で思われるのはもちろん、言葉や態度など目に見える形で敬意を表わしてくれる妻、自分を立ててくれる妻は人生にとって必要不可欠な存在なのです。



男が別れたくない妻その2:ポジティブな妻

意外に多かったのがこの回答。最近の困難な経済状況や先の見えない将来への不安の中で家族を養うために働いている男性は、かなり大きなストレスやプレッシャーを感じているようです。そんな中で、自分が弱気になった時に「あなたなら大丈夫」「一緒に頑張ればうまくいくわ」とポジティブな言葉をかけてくれる妻は、大きな心の支えになるということを表しているのがよくわかります。もともと、男性よりも女性のほうが逆境に強いという説もあります。どんな時も笑顔で、ポジティブな発想ができる女性は、一緒にいると新しい未来への扉を開いてくれる、女神様的存在なのかもしれません。



男が別れたくない妻その3:教わり上手な妻

男性は、自分が先生になり、周囲に「指導」をするのが大好き。しかし、その指導に対して、いちいち反論されたり、あるいは聞き流されたりしては、「指導欲」を満足させられません。「教わり上手」とは、すでに自分が知っていることでも、「なるほど! 教えてくれてありがとう。○○してみるわ」といったリアクションがとれる人。ある意味、話の聞き上手であるのかもしれません。教わり上手な妻になることで、パートナーとのコミュニケーションも一層活発になることでしょう。



男が別れたくない妻その4:甘えさせてくれる妻

「男は強い生き物」と思い込んでいると、ついつい見逃してしまうのが、旦那様の「甘えん坊」サイン。ちょっと凹んだとき、疲れたとき、リラックスしているときに、愛している「誰かに甘えてみたい」と思うのは男女共通です。そんな時に「何よ、男のくせに!」などと突っぱねてしまうのはNG妻。男性の微妙な言葉やリアクションを上手にくみ取って、頭を撫でてあげたり、ハグしてあげたり、あるいは軽くキスしてあげたりなど、男性の「甘えん坊モード」をママの気分で受け止めてあげるのが、男性に必要とされる妻のテクニックです。



男が別れたくない妻その5:一人の時間をくれる妻

悩み事があると、周囲に相談して共感を得ることで解決しようとする女性と違い、男性は悩み事などを、周囲にはなかなか打ち明けません。女性とは逆に、自分の中に閉じこもって、解決の道を探ろうとします。そんな時、解決の道を一人で探そうとしている夫をそっと見守ってくれる妻は、男性にとってはありがたい存在。なんでも「夫婦で一緒に」ではなく、ひとりになれる時間を大切にしてくれる妻は、男性にとって大切な存在なのです。



男が別れたくない妻その6:女を失わない妻

子供ができて母になっても、たとえ何歳になっても、男性にとって「女性らしさ」は妻に求める大切なポイントです。お肌のお手入れや身だしなみ、ファッションにいたるまで、黙っていても男性はしっかり見ています。言葉遣いやしぐさなども同様。特に、子供に合わせて「こら!おめぇら!」などという言葉遣いになってしまいがちな、男の子のママはご用心!



男が別れたくない妻その7:自立した妻

確かに、夫婦は助け合い、足りないところを補い合う存在です。しかしそれはお互いに自立した男女の間でこそ成立する関係。一方が他方にべったりと依存していては、パートナーとは言えません。「何でも旦那様任せ」というのは一見、かわいい妻のようですが、男性にとって「重い」存在になっていることを忘れずに。



男性陣から出た「別れたくない妻」の要素、みなさんにはいくつ当てはまりましたか? 「男性が手放したくない妻」を目指し、できることからぜひトライしてくださいね。












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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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by 40144 | 2015-02-15 22:57 | 頑張れ!
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古い脳は「他人への悪口」を、そのまま「自分のこと」と捉えてしまう

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グチではなく褒めてみない?他人を「ほめる」事でハッピーになるメカニズムとは?

Mocosuku Woman 2月5日(木)22時0分配信

人が集まるとついついしゃべってしまうのが、家族や友人知人についてのグチや、テレビに出ているタレント・芸能人のウワサ話。他人の容姿や行動、性格についての批判は、エスカレートするといつのまにか度を越した悪口になってしまうことも。

しかし、他人について言ったはずの悪口が、自分の脳にもダメージを与えているとしたらどうでしょうか。

ここでは「悪口が自分に返ってくる」脳のメカニズムについて解説していきましょう。



主語を識別できない「古い脳」

人間の脳は理性的な判断を担当する「新しい脳(大脳新皮質)」と、感情をつかさどる「古い脳」で構成されています。

このうち、「新しい脳」は主語を識別できるのですが、「古い脳」には主語を識別できない、という特徴があります。そのため、主語を識別できない側の脳は「他人への悪口」を、そのまま「自分のこと」と捉えてしまうのです。

つまり、他人の悪口を言えばいうほど、その人は「自分に悪口を言って」自分自身を攻撃していることになるのです。

他人の批判や悪口をしゃべっているときに、言った側も不快な気分になるのは、こうした脳のメカニズムによるものなのです。




脳へのストレスが認知症のリスクを高める

こうした「自分への攻撃」がストレスになると、コルチゾールというホルモンの分泌が増加します。コルチゾールは生命維持に不可欠なホルモンですが、ストレスホルモンの別名もあり、過剰に分泌されると、うつ病や老化の原因にもなるといわれています。

なかでも、脳の記憶をつかさどる海馬がコルチゾールの分泌の影響で萎縮すると、認知症のリスクが高まる可能性もあるのです。

また、フィンランドでシニア世代を対象としておこなわれた、「人の批判やゴシップ、意地悪な態度」についての調査では、ゴシップが大好きな人は、ゴシップを言わない人にくらべて、認知症のリスクが3倍も高いという結果も出ているそうです。




他人を「ほめる」ことで自分もハッピーに

円満な人間関係を築くうえではもちろんのこと、脳のメカニズムから考えても、「他人の悪口」を言うのはできるだけ避けておいたほうがよいようですね。

それならば、この理論を「他人をほめる」ことにあてはめるとどうでしょうか。やはり、感情をつかさどる脳は主語を判別できないので、他人をほめた場合でも「自分がほめられた」と判断して気分が良くなります。

なんだかイライラしたり落ちこんだりするときは、どんどん他人をほめることが、自分をハッピーにすることにつながるようです。

Mocosuku編集部








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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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by 40144 | 2015-02-06 11:38 | 勉強!

●牽引の法則

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牽引の法則


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「牽引の法則」とは、望む、望まないに関わらず、自分の考えていることが現実に引き寄せられるという法則です

別名「引き寄せの法則」と呼ばれています。


世界には全てがあり、成りたい自分を自由に創造でき、欲しい物は全て既に用意されている、といいます。

これを知らないと、好きな自分や物を手に入れられないばかりか、例えば、自分のことを運が悪いと思っている人は、運の悪いことを引き寄せてしまいます。

運の悪い事柄に意識のアンテナが立っているので、運のよいことがあるにもかかわらず、悪い事が起きたときだけ、ほら、やっぱり私は運が悪い、という思い込みを強化します。

そして、それを長年繰り返すので、いつの間にか、「私は運の悪い人」、というあたかも事実のような強固な思考体系ができてしまいます。そうして、運の悪いことを引き寄せ続けるのです。


同じように、

●時間がない!といつも言う人は、時間がない状況を引き寄せます。

●お金が足りない!と言う人は、お金が足りなくなる状況を引き寄せます。

●お金がほしいなぁ、と言う人も、お金がほしい=お金が足りない状況を引き寄せます。

●こんな仕事がいやだなぁ、と言う人は、こんな仕事はいやだ、という仕事が入ってきます。

●彼氏がほしいなぁ、と言う人は、彼氏がほしいなぁという状況が続きます。

●健康になりたい、と言う人は、健康ではない状態が続きます。


私は○○がほしい、と思っている人は、潜在意識では○○がないという状態を認め、そいういう波長を発信しているので、世界はそのまま素直に「○○がない状態」をどうぞ!といってその人に用意してくれます。

世界は私に何も与えてくれないと思っている人は、その通りの未来があり、世界は私に何でも与えてくれると思っている人にもその通りの未来が用意されます。

「あなたが世界に接するように、世界もそのようにあなたに接する。」










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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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by 40144 | 2015-02-01 10:25 | 発展