●I'm sorry ごめんなさい●Please forgive me 許してください●I love you 愛してます●Thank you ありがとう


by 世界樹の嫁。

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by 40144 | 2015-09-29 14:58 | なるほどね。


家族の絆「母とは」篇



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2015年9月16日、韓国のネットユーザーが「共感した」として、日本のあるCMを韓国のインターネット掲示板で紹介した。


スレッド主が韓国語の解説付きで紹介したのは、東京ガスが「家族の絆」をテーマに作成・放映しているテレビCM「母とは」編。息子が「母とは…」と語り出し、「ノックをしない」、「人の服を勝手に着る」、「メールが変」など、ちょっと困った母の行動を紹介しながらも、「誰よりも遅くまで起きていて、誰よりも早く起き」て家族のために料理をし、「いつの間にか年を取っている」母の姿にしんみりする様子が描かれる。


母という存在の意味や大きさを見る人に考えさせ、日本のネットなどでも話題になったCMだが、スレッド主はこれを「日本のお母さんだけど、共感できる」と紹介し、他のネットユーザーらは次のようなコメントを寄せた。

「これこそ母だね」


「感動的だ。何よりも先に覚える言葉『オンマ(お母さん)』」


「ごはんが『まだできてないのに、できたと言う』のは、世の中のすべての母の共通点なんだね」


「私の母も同じ。食卓に来たついでにと言って、おかずを並べるのを手伝わされる」


「『いつの間にか年を取っている』、最近よく感じるよ」

「泣けた」


「お母さんに会いたい」


「日本も韓国も同じだね」


「母に味見を頼まれて、『しょっぱい』と言うと『おかずはしっかり味が付いてなきゃ』と答え、『味が薄い』と言うと『薄い方が体に良いからね』と答える」

「7時を1分でも過ぎると、『もう8時だ』と騒ぐ母。『8時だ!学校に行きなさい!』と言う時、時計の針は7時2分を指している」


「『犬には優しい』、『メールが変』も、うちのお母さんと同じ」


「僕の母も『世界で一番料理がうまい』人だったけど、もうこの世にいない。皆さん、お母さんが生きているうちに、たくさん感謝して愛情を伝えてあげて」



(翻訳・編集/和氣)





http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150921/Recordchina_20150921002.html










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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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by 40144 | 2015-09-21 21:04 | 大好き、日本。


「どうぞお先に」と英語で正しく言えますか?



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ネイティブの取引先を激怒させてしまった……!?よかれと思って取った行動や発言で、なぜ困惑や怒りを招くのか??日本における英語教育の第一人者が正しい接し方を伝授する。


ネイティブがあ然、日本人の謎の英語 。

日本人がよかれと思って話している英語が、ネイティブにはうまく伝わっていないということがありますよね。例えば、私がある会社を訪問したとき、受付の方に“Please sit down.”と言われ思わず“Oh, I'm sorry.”と答えてしまったことがあります。

なぜ自分は謝ったのだろう……と考えると、これって学校の先生が生徒に「ウロウロしないで座りなさい」というときの表現なんですね。この場合は、“Please have a seat.”が正しい表現です。

ビジネス英語でよくある間違いといえば、“Can I have your sign?”でしょうね。日本語では「サイン」が定着していますが、英語でsignといえば星座のこと。合意の署名という意味ならば、signatureにしなければなりません。

伝えたいことが伝わらないだけでなく、ネイティブを怒らせてしまいかねない、要注意の単語としてはexpectがあります。


前向きな感じがしますが、“I expect you to come on time.”なんて言うと、「時間通りに来るのを期待しています」ではなく、「絶対に来い」と怒っている、それだけでなく不信感すら含まれている感じですね。expectは相手がやっていない、納期が遅れているときの表現なんです。

同じことを柔らかく表現するには、“You need to be here at 9 o'clock.”とすれば「9時に来れば大丈夫ですよ」になりますし、簡潔に“See you at 9.”でもOKです。

それから、意外な落とし穴がpleaseです。日本人はpleaseをつければ何でも丁寧な言葉だと思っている人が多いのですが、実は使いようによっては危険な言葉で、たとえばタクシーで“I'm in a hurry, please.”とか、“Please go faster.”とか言うと、いらいらしてプレッシャーをかけている感じがします。

同じように“Please shut the door.”と言うと、「ドアを閉めてくれ、それくらいのこともできないのか」と聞こえることもあるのです。


ではどうすればいいかというと“Oh, shut the door.”のように、心をこめて笑顔でohと付け加えることです。それだけで計画的ではない、だからこそ心がこもっているという感じが出せますね。


こんなふうに、少々間違ったり、失礼な言い回しであったりしても、心をこめて笑顔で言えばそんなに大きな問題にはなりません 一生懸命英語を話している日本人に対して、ネイティブも一生懸命理解しようとしています。


だから間違いを恐れず、笑顔で話してみてください。「お疲れ様です」と言うより大事なこと最後に、日本人がよく使うけれど英語にはない表現について。「お疲れ様です」「お世話になっております」などがそうですね。


日本では礼儀として、失礼のないように行う挨拶の表現が、ネイティブ圏にはないんです。なぜかというと、アメリカやヨーロッパは人の移動が多いという歴史的な背景があり、失礼かどうかということよりも、安全な人間かどうかということのほうが大事になるからです。

だから、HiとかHmとか、表現は何でもいいので、目が合ったら常に、怒ってないよ、安全だよ、という合図を送ること自体が大切なのです。ぜひ、これも実践してみてください。



◆どうぞお先に。

【NG】You go first.【OK】After you.
NG例は「お前が先に行け」と威圧的。もしくは悪がきの男の子が使いそうな言葉。OK例はとても丁寧な表現でビジネスの場にふさわしい。“Please, be my guest.”でもよい。


◆質問してもいいですか?

【NG】Can I question you?【OK】Can I ask you a question?
NG例のような“question +人”は、警察官などが容疑者を尋問する場合に使われ、「あなたを疑っていいですか?」の意になる。


◆それは知らなかった。

【NG】I don't know about that.【OK】】I didn't know about that.
NG例は“That's wrong.”とか“ I disagree with you.”と同じくらいきつい表現。OK例は遠慮のあるソフトな言い方。


◆それは残念ですね。

【NG】That's too bad.【OK】I'm sorry to hear that.
NG例は「それは残念です」の意味で使われるほかに、「仕方がないでしょう」と上から目線で使われることもあるので気をつけたい。


◆提案に満足しています。

【NG】I'm satisfied with your proposal.【OK】I really like your proposal.
NG例だと「まぁいいかなと思います。ギリギリOKです」の意。「満足した」をそのまま直訳するとsatisfiedだが、「ギリギリOK」のニュアンスなので注意。


◆アイデアが思いつかない。

【NG】I have no idea.【OK】I have no ideas.
NG例だと「想像もできないくらいわからない。さっぱりわからない」の意味になってしまう。


◆ああ、なるほど。

【NG】Is that so?【OK】Oh, I see.
NG例は「あ、そう? 違うでしょ?」というような相手をバカにするときにも使われるので、気をつけないと皮肉に聞こえる。


◆よりいっそう気をつけます。

【NG】I'll be careful from now on.【OK】I'll be more careful from now on.
NG例だと、今までは全然気をつけていなかった、いいかげんに仕事をやっていた、の意味になるので注意。


◆おいくらですか?

【NG】How much, Bill?【OK】How much is the bill?
NG例でも通じることもあるが、「ビルさん、いくらですか?」の意になり、場合によっては、“ I’m not Bill.”と返事をされるかもしれない。


◆今日は私がおごりますよ。

【NG】I'll pay you today.【OK】It's on me today.
NG例だと「今日こそあなたに払います」となる。OK例のほかに、“I'll cover the bill today.”や“It's my treat.”でもよい。


◆それでは5時にお待ちしています。

【NG】Okay, I expect you to come at 5:00.【OK】Okay, I'll see you at 5:00.
“I expect you to…”は、「…するのよ、いいわね」といったニュアンスの傲慢な言い回し。相手を見下した響きをもつので安易に使わないこと。


◆3時までに報告書を書かないといけない。

【NG】I have to write this report until 3:00.【OK】I have to finish this report by 3:00.
“~until…”は「…まで~をし続ける」の意味なので、NG 例だと「3時まで報告書を書き続けないといけない」の意になる。


◆その会社についてよく知らない。

【NG】I don't know about that company.【OK】I don't know much about that company.
NG例だと「その会社はどうかなと思うよ」の意になり、婉曲的に「その会社はよくないと思う」という意味になる。


◆休憩時間です。

【NG】It's time for recess.【OK】It's time for a recess.
recessは「休憩」の意味だが、大人がビジネスで使う場合はa recessが適切。冠詞なしのrecessだと小学生が使う英語になる。


◆会社を経営しています。

【NG】I have company.【OK】I have a company.
companyには「来客」の意味があり、NG例だと「来客がある」の意に。a companyやcompaniesとすると「会社」の意味になる。












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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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by 40144 | 2015-09-15 00:14 | 勉強!



THE LUNCHBOX



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インドで広く利用されている実在の弁当配達システムを題材に、誤配送の弁当がもたらした男女の偶然の出会いと心の触れ合いを描いたドラマ。

大都市ムンバイのオフィス街では、昼時にダッバーワーラーと呼ばれる弁当配達人が、慌ただしく複数の弁当箱を配って歩く。

ある日、主婦イラが夫の愛情を取り戻すために腕をふるった4段重ねの弁当が、男やもめのサージャンのもとに誤って届けられる。

イラは空っぽになって戻ってきた弁当箱を見て喜ぶが、その弁当を食べたはずの夫からは何も反応がない。不審に思ったイラは翌日、弁当に手紙を忍ばせるが……。

舞台出身の女優ニムラト・カウルがイラ役を務め、「スラムドッグ$ミリオネア」「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日」など国際的にも幅広く活躍するイルファン・カーンがサージャン役を演じた。

2013年・第66回カンヌ国際映画祭監督週間で観客賞を受賞。





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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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by 40144 | 2015-09-11 00:39 | 映像・画像