●I'm sorry ごめんなさい●Please forgive me 許してください●I love you 愛してます●Thank you ありがとう


by 世界樹の嫁。
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# by 40144 | 2016-03-06 14:10 | 大好き、日本。

●“幸福脳”を作る。

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# by 40144 | 2016-03-05 23:41 | 勉強!

●子どもに将棋を!

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# by 40144 | 2016-03-02 00:38 | 子どもが育つ魔法の言葉
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# by 40144 | 2016-02-26 22:33 | なるほどね。
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# by 40144 | 2016-02-21 21:59 | なるほどね。
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# by 40144 | 2016-02-07 23:37 | 頑張れ!
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# by 40144 | 2016-01-30 07:57 | 素晴らしい人達
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# by 40144 | 2016-01-17 21:48 | 名言

●2016年 春風献上


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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2016-01-01 21:07 | 大好き、日本。
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# by 40144 | 2015-12-26 00:15
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# by 40144 | 2015-12-17 01:20 | 大好き、日本。

●「笑い」の力

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# by 40144 | 2015-12-05 23:55 | 頑張れ!
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# by 40144 | 2015-11-27 00:43 | なるほどね。
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# by 40144 | 2015-11-25 08:39 | なるほどね。
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# by 40144 | 2015-11-22 17:25 | 感謝・感動
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# by 40144 | 2015-11-20 23:36 | なるほどね。
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# by 40144 | 2015-11-10 12:05 | なるほどね。
未婚の娘を持つ、40~50代の男性社会人200人にアンケート

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男にとって、人生最愛の女性は初恋の人? それとも結婚相手? 父親なら、それが自分の娘という人も多いはず。

いつか嫁に行くものと覚悟はしていても、将来結婚の挨拶に来る男が気に入らないヤツだったらどうしよう、なんて悩んでいる人もいるかもしれません。

視点を変えれば、これからそういった挨拶をする可能性がある人にも気になる話。そこで今回は、未婚の娘を持つ、40~50代の男性社会人200人にアンケート。できれば娘には結婚してほしくないと思う相手について聞いてみました。


娘には結婚してほしくないと思う男TOP5

(全11項目から上位2位まで選択。1位は2pt、2位は1ptで集計。協力/アイ・リサーチ)


1位 定職についていない夢追い人 201pt
2位 ホストのようにチャラい雰囲気の男 175pt
3位 父の自分と同年代(もしくは更に上)の男 111pt
4位 日本語が全く通じない外国人 34pt
5位 バツイチ 22pt

6位 娘よりだいぶ年下の学生 20pt
7位 自分の(あまり好きじゃない)上司の息子 9pt
8位 自分の(あまり好きじゃない)部下 5pt
9位 名家の1人息子 4pt
10位 政治家 2pt


番外
11位 (面倒な)取引先の息子 1pt


娘の結婚相手には、とにかく「浮ついた男」「(自分と)同年代以上の男は嫌だ」と考えている人が多いようで、TOP3にはそれらの特徴がランクイン。4位以下とは大きな差がつきました。一方、面倒な“しがらみ”を想定した選択肢はすべて7位以下にとどまりました。



では、それぞれの男が拒否される理由を見ていきましょう。


●1位「定職についていない夢追い人」
「生活基盤が無いと夢を実現できず、生活に苦労するだけだから」(55歳)
「幸せには絶対ならない」(56歳)
「今は愛だけしか見えないけど、いずれ生活の苦しさで関係が崩れるから」(44歳)
「結婚生活では経済が第一である」(56歳)
「共働きでもよいので、家庭持つだけの経済力は必要」(45歳)


●2位「ホストのようにチャラい雰囲気の男」
「格好だけでなく、生活力もなさそうだから」(48歳)
「所詮、人間は見た目。男女を問わずそういう雰囲気の人間で信用できる人を見たことがないから」(46歳)
「チャラチャラした男がきらいだから」(57歳)
「家庭を顧みない感じがするから」(58歳)
「離婚が想定されるから」(55歳)


●3位「父の自分と同年代(もしくは更に上)の男」
「歳があまり離れていると、すぐに未亡人になってしまう可能性が高いので」(59歳)
「子供が成人を迎える前に定年を迎えるから」(46歳)
「同年輩の人にお父さんと呼ばれたくない」(53歳)
「若い人同士で一緒になって欲しい」(46歳)


●4位「日本語が全く通じない外国人」
「せめて意思の疎通くらいはできる相手がいいなぁ」(42歳)
「コミュニケーションがとれないことはストレスになるので」(52歳)


●5位「バツイチ」
「失敗した前科があるから」(45歳)
「初婚が良い」(51歳)

今どきは、娘の結婚相手の条件を聞かれれば「幸せになってくれるなら、どんな相手だろうと構わない」とは答えるでしょうし、それもひとつの本心でしょうけれどね。

きっと父親それぞれがそれとは別に、こだわりや条件をもっているはず。祝福される結婚にこぎつくには「こいつなら娘を幸せにするだろう」、そう思わせる手腕が求められるわけですな。










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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-11-06 00:01 | なるほどね。
一生モノになる、「本質をとらえる頭」の作り方

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石田 勝紀:緑進学院


小学校低学年から高学年、そして中学生へ……。周囲に私学を受験する子も増える中で、わが子の成績や先々の進路がまったく気にならない親はいないだろう。

どうすれば少しでもいい点が取れ、より上位の学校に進学できるのか。そもそも子どもにやる気を起こさせるには?

約25年にわたり学習塾を運営し、3000人以上の子どもを指導、成績向上に導いてきた石田勝紀氏は「心・体・頭のしつけ」をすることが重要と語ります。この連載では石田先生の元に寄せられた親たちのお悩みに答えつつ、ぐんぐん伸びる子への育て方について考えていきます。



【質問】

中学3年の男の子を持つ母です。受験の年であり、本人にとってはとても大切な1年になると思います。

親が子どもの勉強内容にいちいち口を出すのはよくないのですが、うちの子は国語ができません。本を読むことが嫌いで、普段から本を読むよう言っていますが、部活動に夢中で、それどころではありません。

国語は読解力が大切だと思いますが、どうも文章を読んでも何が言いたいのかよくわかっていないようです。そういう調子ですから、国語に対してはやる気も起こらないようで、傍らで見ている私のほうが焦ってしまっている状態です。

国語の読解で何かよい方法がありましたら、教えていただけますでしょうか。(仮名:瀬沼さん)




【石田先生の回答】

国語は私が最も嫌いで、できなかった科目でした。お子さんの気持ちよくわかりますね。ただの活字の羅列を眺めて、先生からは「言いたいことは段落の最後にある!」と言われ、その部分を解答しても「違う!」と言われて、「え?」と感じる、そんな子どもでした。

もちろん本を最後まで読むことなどありえません。読書感想文は本のあとがきだけを読んで、書いていました。私はこのような調子でしたので、お子さんがどのように国語を見ているか痛いほどよくわかります。

しかし、その後、あることがきっかけで、「言いたいこと=本質」だということがわかるようになりました。そして、それ以降は「何だ、大したこと言ってないな」と感じるようになったのです。


膨大な活字の列を眺めていても、どれが最も重要であるかは、ぱっと見ではわかりませんね。しかし、言いたいことはひとつかふたつしかありません。


ちょっと話がそれるようですが、一般の企業では実に多くの課題を抱えています。それらを上手に解決していくと成長していくのですが、実はそのときに「根源的問題はひとつか、せいぜいあってもふたつしかない」という視点で見ていくと解決していくのです。


表面的問題に目を奪われると、本質を見誤り、さらに事態を悪化させるのです。しかし、根っこが見破れると、ドミノ倒しのように「末節」問題が解決します。

これはちょうど、国語の文章で「何が言いたいか=本質」を見破る方法と似ています。そういう意味では、国語の勉強も一般社会で役に立つかもしれませんね。





家庭でできる3つの方法

では、どうすれば本質を見切れるのか。ここでは家庭でできる3つの方法についてお話しましょう。


1.全体像がわからないと本質はわからない

人の話を聞いていて部分的な話をされても、何が言いたいのか、さっぱりわかりません。しかし、全体の話がわかると、何が言いたいことなのかわかってくることがあります。これは「ストーリーという流れ」をつかむことで、理解できるようになるためです。


歴史の勉強も、1ページ目から断片的知識をコツコツ学習するよりも、まずはざっと全体像をとらえるようにするとよいのです。


歴史のマンガや簡単に読める薄い教科書あたりを軽く読み流して全体の流れをとらえてから、細かい勉強をしていくと、何が重要度が高く、何が低いかということがわかってきます


先ほど、活字の羅列を見て圧倒される子が少なからずいるというお話をしましたが、これを解決する方法があります。それが「段落分け(細分化)」です。

段落分けは学校でもよく授業でやります。しかし、ただ分けるのではなく、その段落以外を見えないように隠してしまうのです。


国語が嫌いな子は、文章を読むことが面倒なので、まずは「1段落」だけを見えるようにして、その段落だけに集中できるようにします。

すると、「文章全体を読むのは、かったるいけども、たかが数行程度の、1段落であれば、読んでみてもいいか」と思い、目の前のことだけに集中します。

そしてその後、「結局、この段落は何がいいたいの? 一言でいうと?」と聞きます。すると、生徒は何となく感じた印象を答えます。



このように、段落という「全体像」をざっと読んで、何を言っているかをとらえる訓練をすると、本質が見えるようになっていきます。これを繰り返すと、文章全体の本質がわかるようになります。





「抽象」と「具体」の別を意識しよう


2.抽象(わかりにくい文章)と、具体(わかりやすい文章)を区別できるようにする

文章は、わかりにくい文章とわかりやすい文章とで構成されています。わかりにくい文章は「抽象文」、わかりやすい文章を「具体文」と言います。


国語の問題では、「抽象文」が答えになります。なぜでしょうか。具体文はあくまでも具体例としてひとつの例を挙げているにすぎないので、それが答えだと、そのほかの事例はダメなのか?ということになるからです。

抽象文であれば、ぼかして漠然としていますから、どのような事例にも適用できる文(どのようにでも解釈できる文)になっているので、これが答えになるのです。


会話も、文章も、抽象文でまとめて、具体文でわかりやすく説明するという構造になっていますが、生徒はこのようなことを知りません。すべて同じ言葉であり、同じ文にしかみえていません。そこで、こういう訓練をするのです。



・具体的な話ばかりであれば、「結局、どういうこと?」と聞いてみます。すると、「抽象的な言葉や文」でまとめるようになります。

・わかりにくい話(抽象文)であれば、「それはたとえばどういうこと?」と聞いてみます。すると「具体的な言葉や文」が出てきます。


この「抽象と具体の往復」を日常で行っていると、話をしている本人も説明が上手になり、国語の文章も同様の構造になっていることがわかるようになるでしょう。




自分の口で説明させてみよう


3.学んだことを説明させる

私は塾で授業をしていたとき、よく次のような方法を使って生徒の理解力を確かめていました。

私:では、これで説明終わったけれど、わかったか?

生徒たち:(多くの生徒がうなずく そこで私は)

私:じゃ山口君、もう一度説明してみて。

山口君:(え!という顔して)……。

私:わかったら、説明できると思うけども、どうかな。それでは木内さんはどう。

木内さん:……。

私:わからないのに、わかったようなふりをしちゃだめだよ。


このようなことは頻繁にあります。1回の説明ですべての生徒が理解できるはずはありません。しかし教える側は、決まったように「わかった?」と聞いて、その後、次の単元に移ってしまうことが少なくありません。そして、「わからない状態のまま→落ちこぼれ誕生」となっていきます。


わからないことは、わからないと言ってくれればいいのですが、生徒は場の雰囲気を気にするのか、正直には言いません。そこで、「生徒に説明させる」ということをやったのです。

説明させてみると、生徒も自分が理解しているのかいないのかが、はっきりわかります。そして自分の言葉で説明できると、当事者意識が出てきて何がいちばん重要なことか、本質なのかがわかってきます。



このように、3つの方法についてお話してきました。本質というと何か難しい言葉のように思いますが、「要するに何?」という部分のことです。これがとらえられると、あとは枝葉末節という飾り付け部分で、表現をもう少し細かくしていくだけです。


「要するに何?」と自問自答すると、自然とどうでもよい部分は切り捨てられ、「単純化された言葉=本質」が出てくることでしょう。













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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-10-27 22:29 | 頑張れ!
斎藤茂太の名言集
(さいとう しげた、1916年3月21日 - 2006年11月20日)は、日本の精神科医、随筆家である。愛称はモタさん。

斎藤茂太さんは「食事には箸休めがあり、階段ならば踊り場がある。人生にも、しばし箸休めが必要なタイミングがあると思う。人生は長いのだ。途中、1年や2年、人から見て“わけのわからない過ごし方”をしたところで、それで取り返しがつかなくなるなんてことはない。箸休めの体験が、その後の人生をしっかり支える可能性のほうが大きい」と語る。心にしみいる「言葉の処方箋」で、元気と勇気が湧いてくる。


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●美しい人生を見たいのなら、心の窓をきれいに磨くことだ。

●「今はできない」を、「絶対できない」と間違えないように。

●楽観的になりたいなら、客観的になることだ。

●腕を上げるには、ネをあげないことだ。

●人生から返ってくるのは、いつかあなたが投げた球。

●行いの最大の報酬は、行いをやり遂げた満足にある。

●苦労から抜け出したいなら、肩の力を抜くことを覚えなさい。

●何を笑うかで人間がわかる。なんでも笑えば人間は変わる。

●感情で表情が変わる人より、表情で感情を変える人が賢者。

●お金は金に寄ってくるが、夢にはもっと寄ってくる。

●正面を突くのは無策。意表を突くのが対策。

●世間からよく思われることよりも、自分が心からやりたいことを見つけ出すこと。そして、自分らしく生きていくことの方がずっと大切であるということ。

●世間からいくら拍手喝采をあびようとも、結局、自分らしく生きているという実感が得られなければ、何の意味もない。

●嫌われたら、それ以上の力で好きになれ!

●追いかけられて暮らしているようでは、いつか息切れしてしまう。

●若い人には若い人なりの輝きがある。三十代にも三十代なりの輝きがある。四十代にも五十代にも六十代にも七十代にも八十代にも…。それぞれの年代に、その年代でしか放つことのできない輝きがある。

●他人に花をもたせよう。自分に花の香りが残る。

●人は「けなげな人」に、手を差しのべる。

●自分を幸せにできる人は、人も幸せにできる。

●物を粗末にする人は、人も粗末にする。

●悲観的になるのは、自分のことばかり考えているから。

●だらだらと人生を送っていると、品性の劣った人間になる。

●「自分のない人」ほど、自分を主張する。

●あきらめないことだ。一度あきらめると習慣になる。

●いま何がないかより、いま何があるかで発想しよう。

●「わが道をゆく」に勝る道はない。

●老いがきても今までの自分に悔いがなければ、死を怖れる必要はない。また、老いても自分に何か生きがいがあれば、何もビクビクすることもないのだ。

●人間の欲望にはきりがないから、満足することを知らないと幸せにはなれないよ。

●完璧主義はやめて、八十点の出来なら合格と考える。毎日毎日、全力投球するのではなく、頑張るべきときだけ百パーセント、百二十パーセントの力を出し、あとは八十パーセントぐらいをキープする。それが、心身共に健康で、いい仕事を長く続けていくコツなんですよ。

●人によって価値観や好みが異なるのですから、幸せの形も違って当たり前。マスコミや世間が押しつけてくる幸せの基準をちょっと脇にどけて、一度じっくり考えてみてください。自分は本当は何が好きなのか、何をしているとき幸せだと感じるのか、気持ちよく生きていくために何が必要で、なくても困らないのはなんなのか、どんな自分になりたいのか…とね。

●大丈夫。世の中の人はみんな、自分のことで精一杯。あなたのことなんて、気にしているほど暇ではない。

●どういうことばを使うかは、あまり難しく考える必要はない。相手に恥をかかせたり、傷つけたりするようなことを言わなければいいのである。

●優柔不断な人は、決断を悩み始めた自分に向かってこう言うといい。決断するとは「悩む」のではなく「決める」こと。どのみち、選択肢は一つだ。

●人間、どん底まで行けばしめたもの。後は上がるだけ。

●言葉はかけ算に似ている。かけ算ではどんな数も最後にマイナスをかけたら、答えはマイナスになる。

●仕事は雑に考えると、雑事になってしまう。

●新しいことに挑戦するときに、もっとも大切なことは、現在の自分の能力を考慮して、できるかできないかを予測することではなく、「やる気」があるかないかである。これを忘れてはならない。

●人の顔を美しくする最高の美容術は、笑いである。

●人はよく、「やる気はあるんだけど、行動がともなわない」といった言い方をするが、それは「やる気」を阻害する何かがあるからに過ぎない。

●人は何を語るか、だけではなく、「何を語らないか」でも判断される。アドバイスの中にも、語らないアドバイスというものがあるのではないか。

●「あきらめない」ことで、とかく人にふりまわされる。「あきらめる」ことで自分らしい、マイペースの生き方が出来るようになる。

●自分で自分をあきらめなければ、人生に「負け」はない。

●大きくても30センチほどのヤマメと、その倍もあるサクラマスが、もともとは同じ魚だということをご存じですか?川での生存競争に敗れたヤマメの一部が、餌を求めて海へと下り、餌が豊富な海を回遊するうちに大型化したのがサクラマスなんだそうです。

そのときは負けたように思えても、自分で自分に見切りをつけなければ、人生に「負け」なんてものは存在しません。

人と競うのではなく、できることから少しずつ努力を重ね、昨日の自分よりちょっとだけでも成長しようと心がける。

そうすれば、いつの間にか、サクラマスのようにグーンと大きくなっているはずですよ。

●できるだけたくさんの本を読み、美しいものに触れ、思いやりを持って人に接する。当たり前のことを言っていると思うでしょうが、そういうことの積み重ねが、本当に人を美しくするんです。

九十年も世の中を観察してきた僕が言うんだから、間違いない(笑)。効率や損得にとらわれると、人間が小さくなる。

●自分らしく生きられる場を探すのではなく、今、自分がいる場所で夢中になって生きてみましょう。そんな日々の積み重ねが、その人らしさを作っていくんだと思います。

●人生には無駄なことも損なこともありません。すべての経験があなたの中に積み重なっていくんです。

●夢中で生きることを、「生きる目的」にする。

●大切なのは、場所を変えるのではなく、自分自身が変わること。

●失敗を気にしてクヨクヨ落ち込んだり、クドクド言い訳したり、誰かを責めたりするのは、時間のロスでしかありません。

●本当に有能な上司は、部下にも自分にも適度に甘い。

●前を向き、歩き続けていれば、苦労は人を成長させる。

●人間は弱いようで、強い生き物なんです。

●焦らない。でも、あきらめない。

●他人と自分を比べてしまうのは、しょうがない。ただ、あの人のほうが私より上だとか下だとか考えて、幸せを他人との比較で決めるのは、もうおやめなさい。あなたが幸せかどうかは、あなたの気持ち次第。「自分は幸せだ」と思える人だけが、幸せに人生を送れるんです。

●「あのとき、ああしていれば」という思いに振り回されることほど、時間とエネルギーを無駄にし、自分を傷つけるものはないと思いますよ。

●日々のちょっとした喜びを大切にし、足元の現実を少しずつ積み重ねていくことが、明るい未来につながっていくんだと思います。

●言葉は薬にもなれば、凶器にもなる。

●感動こそがストレスに負けない最大の秘訣。そして、長生きのコツでもある。

●最後に私よりも若いであろう読者の皆さんにぜひお伝えしたいことは、将来のことを必要以上に心配することはない、ということだ。

気を揉んでいたずらに時を過ごすよりも、なんでもいい、今からできること、したいことをしてみるといい。まずは行動を起こすことだ。老いは、考えなくても誰にでも来るものなのだから。












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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-10-18 14:25 | 名言
外国人に聞いてみました「あなたの好きな日本語は何ですか?」

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# by 40144 | 2015-10-13 00:45 | 大好き、日本。
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成功するためには、口ぐせが重要


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●読者からの質問 1


斎藤一人先生は、「成功とは、どんな口ぐせを持っているかで決まる」と、おっしゃっています。なぜ、成功するためには、口ぐせが重要なのでしょうか。口ぐせの効果を教えていただければ幸いです。


斎藤一人さんからの回答

「口ぐせって、その人が思っていることが出るんです」

はい、こういうことです。口ぐせっていうのはその人が思っていることが出るっていうことなんです。日ごろなにを思っているか。

だから、大した口ぐせはいらないんです。問題がある度、「だいじょうぶ、だいじょうぶ」とか、そんな簡単なのでいいと思います。

それから、「がんばろう」とか、「やる気じゅうぶんです」とか。人が明るくなるとか、自分を鼓舞するようなものを持ってる人っていうのは、口ぐせがそうなんです。

ということは、日ごろ考えていることが、明るいことだったり、自分を鼓舞するようなことなんだよね。

だから、逆に言えば、簡単な口ぐせを作っちゃう。そうすると、言葉に引っ張られて気持ちがそうなっちゃうっていうことがあると思います。

例えば、すぐに落ち込んじゃう「おれだめだな」っていうのが口ぐせの人と、「だいじょうぶ、だいじょうぶ。失敗なんて何回したって。最後に成功すればいいんだから」とかって言ってる人。

どちらが成功しそうかわかりますよね。そういう簡単な口ぐせを持っている人のほうが成功するっていうことです。

ただし、口ぐせを変えるだけでは成功できないんだよ。成功するためには、行動が必要なの。

仕事で成功したかったら、口ぐせを変えるだけでなく、当然ながら、顔晴って一所懸命に仕事しなくちゃいけないの。この地球というのは、「行動の星」だからね。

行動したくなるような口ぐせを言うんだよ。




●読者からの質問 2

「これからの時代にたいせつになる『口ぐせ』を教えてください」斎藤一人先生の大ファンです。今年以降、ますます、経済が厳しくなるという予測がありますが、これからの時代を生き抜くのに、特に役立つ「口ぐせ」があれば、お教えいただけませんでしょうか。また、お金に好かれる「口ぐせ」があれば、お教えください。


斎藤一人さんの回答

「お金の悪口を言うのだけはやめたほうがいいです」

はい。こういうことですね。

これから経済が暗くなりますからね、明るい言葉ならなんでもいいんです。「だいじょうぶ、だいじょうぶ」とか「心配ないよ」とかね。

みんなが暗くなるときに明るいことを言える人、そういう人がリーダーになるんです。だから明るくなるようなことを口ぐせにするといいですよ。

暗くなったらみんなが暗いことを言うからね。そのときいっしょに暗いこと言ったらダメなんです。それだけ注意してくださいね。

あと、もう一つ、お金に好かれる言葉がありますかってことに答えます。お金に好かれない人ってね、「人生金じゃないよ」とか、そういうことを言うんです。

だからって、人生金だとかって言いたいんじゃないですよ。大切なものって、友達も大切だし、友情も大切なんだよね。

だけど、お金の悪口をいうのだけはやめたほうがいい。お金の悪口を言わずに「お金ってたいせつだね」とか、「お金を生み出してくれる仕事ってたいせつだね」とか、そういうあたりまえのことを言わないと、お金から嫌われるよっていうことです。

そもそも人からナメられて、馬鹿にされて、幸せになれっこないんだよ。だからって自分が威張って、人をナメるのもよくないんだよ。でもナメられる方も悪いんだよ、オドオドびくびくしてるからナメられちゃうの。


この言葉を1日100回言ってみな。

威張っちゃいけない、ナメられちゃいけないって


みんな優しすぎるの。でもそれで生き方まで弱くなってる人が多い。本当の優しさは強さの中にあるんだよ。強くなってえばっちゃいけないけど、人になめられてもダメなんだよ。


★キーワード
成功するための口ぐせ

「いばっちゃいけない、なめられちゃいけない」














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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-10-09 23:00 | 名言
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# by 40144 | 2015-09-29 14:58 | なるほどね。


家族の絆「母とは」篇



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2015年9月16日、韓国のネットユーザーが「共感した」として、日本のあるCMを韓国のインターネット掲示板で紹介した。


スレッド主が韓国語の解説付きで紹介したのは、東京ガスが「家族の絆」をテーマに作成・放映しているテレビCM「母とは」編。息子が「母とは…」と語り出し、「ノックをしない」、「人の服を勝手に着る」、「メールが変」など、ちょっと困った母の行動を紹介しながらも、「誰よりも遅くまで起きていて、誰よりも早く起き」て家族のために料理をし、「いつの間にか年を取っている」母の姿にしんみりする様子が描かれる。


母という存在の意味や大きさを見る人に考えさせ、日本のネットなどでも話題になったCMだが、スレッド主はこれを「日本のお母さんだけど、共感できる」と紹介し、他のネットユーザーらは次のようなコメントを寄せた。

「これこそ母だね」


「感動的だ。何よりも先に覚える言葉『オンマ(お母さん)』」


「ごはんが『まだできてないのに、できたと言う』のは、世の中のすべての母の共通点なんだね」


「私の母も同じ。食卓に来たついでにと言って、おかずを並べるのを手伝わされる」


「『いつの間にか年を取っている』、最近よく感じるよ」

「泣けた」


「お母さんに会いたい」


「日本も韓国も同じだね」


「母に味見を頼まれて、『しょっぱい』と言うと『おかずはしっかり味が付いてなきゃ』と答え、『味が薄い』と言うと『薄い方が体に良いからね』と答える」

「7時を1分でも過ぎると、『もう8時だ』と騒ぐ母。『8時だ!学校に行きなさい!』と言う時、時計の針は7時2分を指している」


「『犬には優しい』、『メールが変』も、うちのお母さんと同じ」


「僕の母も『世界で一番料理がうまい』人だったけど、もうこの世にいない。皆さん、お母さんが生きているうちに、たくさん感謝して愛情を伝えてあげて」



(翻訳・編集/和氣)





http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150921/Recordchina_20150921002.html










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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-09-21 21:04 | 大好き、日本。


「どうぞお先に」と英語で正しく言えますか?



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ネイティブの取引先を激怒させてしまった……!?よかれと思って取った行動や発言で、なぜ困惑や怒りを招くのか??日本における英語教育の第一人者が正しい接し方を伝授する。


ネイティブがあ然、日本人の謎の英語 。

日本人がよかれと思って話している英語が、ネイティブにはうまく伝わっていないということがありますよね。例えば、私がある会社を訪問したとき、受付の方に“Please sit down.”と言われ思わず“Oh, I'm sorry.”と答えてしまったことがあります。

なぜ自分は謝ったのだろう……と考えると、これって学校の先生が生徒に「ウロウロしないで座りなさい」というときの表現なんですね。この場合は、“Please have a seat.”が正しい表現です。

ビジネス英語でよくある間違いといえば、“Can I have your sign?”でしょうね。日本語では「サイン」が定着していますが、英語でsignといえば星座のこと。合意の署名という意味ならば、signatureにしなければなりません。

伝えたいことが伝わらないだけでなく、ネイティブを怒らせてしまいかねない、要注意の単語としてはexpectがあります。


前向きな感じがしますが、“I expect you to come on time.”なんて言うと、「時間通りに来るのを期待しています」ではなく、「絶対に来い」と怒っている、それだけでなく不信感すら含まれている感じですね。expectは相手がやっていない、納期が遅れているときの表現なんです。

同じことを柔らかく表現するには、“You need to be here at 9 o'clock.”とすれば「9時に来れば大丈夫ですよ」になりますし、簡潔に“See you at 9.”でもOKです。

それから、意外な落とし穴がpleaseです。日本人はpleaseをつければ何でも丁寧な言葉だと思っている人が多いのですが、実は使いようによっては危険な言葉で、たとえばタクシーで“I'm in a hurry, please.”とか、“Please go faster.”とか言うと、いらいらしてプレッシャーをかけている感じがします。

同じように“Please shut the door.”と言うと、「ドアを閉めてくれ、それくらいのこともできないのか」と聞こえることもあるのです。


ではどうすればいいかというと“Oh, shut the door.”のように、心をこめて笑顔でohと付け加えることです。それだけで計画的ではない、だからこそ心がこもっているという感じが出せますね。


こんなふうに、少々間違ったり、失礼な言い回しであったりしても、心をこめて笑顔で言えばそんなに大きな問題にはなりません 一生懸命英語を話している日本人に対して、ネイティブも一生懸命理解しようとしています。


だから間違いを恐れず、笑顔で話してみてください。「お疲れ様です」と言うより大事なこと最後に、日本人がよく使うけれど英語にはない表現について。「お疲れ様です」「お世話になっております」などがそうですね。


日本では礼儀として、失礼のないように行う挨拶の表現が、ネイティブ圏にはないんです。なぜかというと、アメリカやヨーロッパは人の移動が多いという歴史的な背景があり、失礼かどうかということよりも、安全な人間かどうかということのほうが大事になるからです。

だから、HiとかHmとか、表現は何でもいいので、目が合ったら常に、怒ってないよ、安全だよ、という合図を送ること自体が大切なのです。ぜひ、これも実践してみてください。



◆どうぞお先に。

【NG】You go first.【OK】After you.
NG例は「お前が先に行け」と威圧的。もしくは悪がきの男の子が使いそうな言葉。OK例はとても丁寧な表現でビジネスの場にふさわしい。“Please, be my guest.”でもよい。


◆質問してもいいですか?

【NG】Can I question you?【OK】Can I ask you a question?
NG例のような“question +人”は、警察官などが容疑者を尋問する場合に使われ、「あなたを疑っていいですか?」の意になる。


◆それは知らなかった。

【NG】I don't know about that.【OK】】I didn't know about that.
NG例は“That's wrong.”とか“ I disagree with you.”と同じくらいきつい表現。OK例は遠慮のあるソフトな言い方。


◆それは残念ですね。

【NG】That's too bad.【OK】I'm sorry to hear that.
NG例は「それは残念です」の意味で使われるほかに、「仕方がないでしょう」と上から目線で使われることもあるので気をつけたい。


◆提案に満足しています。

【NG】I'm satisfied with your proposal.【OK】I really like your proposal.
NG例だと「まぁいいかなと思います。ギリギリOKです」の意。「満足した」をそのまま直訳するとsatisfiedだが、「ギリギリOK」のニュアンスなので注意。


◆アイデアが思いつかない。

【NG】I have no idea.【OK】I have no ideas.
NG例だと「想像もできないくらいわからない。さっぱりわからない」の意味になってしまう。


◆ああ、なるほど。

【NG】Is that so?【OK】Oh, I see.
NG例は「あ、そう? 違うでしょ?」というような相手をバカにするときにも使われるので、気をつけないと皮肉に聞こえる。


◆よりいっそう気をつけます。

【NG】I'll be careful from now on.【OK】I'll be more careful from now on.
NG例だと、今までは全然気をつけていなかった、いいかげんに仕事をやっていた、の意味になるので注意。


◆おいくらですか?

【NG】How much, Bill?【OK】How much is the bill?
NG例でも通じることもあるが、「ビルさん、いくらですか?」の意になり、場合によっては、“ I’m not Bill.”と返事をされるかもしれない。


◆今日は私がおごりますよ。

【NG】I'll pay you today.【OK】It's on me today.
NG例だと「今日こそあなたに払います」となる。OK例のほかに、“I'll cover the bill today.”や“It's my treat.”でもよい。


◆それでは5時にお待ちしています。

【NG】Okay, I expect you to come at 5:00.【OK】Okay, I'll see you at 5:00.
“I expect you to…”は、「…するのよ、いいわね」といったニュアンスの傲慢な言い回し。相手を見下した響きをもつので安易に使わないこと。


◆3時までに報告書を書かないといけない。

【NG】I have to write this report until 3:00.【OK】I have to finish this report by 3:00.
“~until…”は「…まで~をし続ける」の意味なので、NG 例だと「3時まで報告書を書き続けないといけない」の意になる。


◆その会社についてよく知らない。

【NG】I don't know about that company.【OK】I don't know much about that company.
NG例だと「その会社はどうかなと思うよ」の意になり、婉曲的に「その会社はよくないと思う」という意味になる。


◆休憩時間です。

【NG】It's time for recess.【OK】It's time for a recess.
recessは「休憩」の意味だが、大人がビジネスで使う場合はa recessが適切。冠詞なしのrecessだと小学生が使う英語になる。


◆会社を経営しています。

【NG】I have company.【OK】I have a company.
companyには「来客」の意味があり、NG例だと「来客がある」の意に。a companyやcompaniesとすると「会社」の意味になる。












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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-09-15 00:14 | 勉強!



THE LUNCHBOX



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インドで広く利用されている実在の弁当配達システムを題材に、誤配送の弁当がもたらした男女の偶然の出会いと心の触れ合いを描いたドラマ。

大都市ムンバイのオフィス街では、昼時にダッバーワーラーと呼ばれる弁当配達人が、慌ただしく複数の弁当箱を配って歩く。

ある日、主婦イラが夫の愛情を取り戻すために腕をふるった4段重ねの弁当が、男やもめのサージャンのもとに誤って届けられる。

イラは空っぽになって戻ってきた弁当箱を見て喜ぶが、その弁当を食べたはずの夫からは何も反応がない。不審に思ったイラは翌日、弁当に手紙を忍ばせるが……。

舞台出身の女優ニムラト・カウルがイラ役を務め、「スラムドッグ$ミリオネア」「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日」など国際的にも幅広く活躍するイルファン・カーンがサージャン役を演じた。

2013年・第66回カンヌ国際映画祭監督週間で観客賞を受賞。





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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-09-11 00:39 | 映像・画像
生ゴミには、重曹を振りかける。

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夏に台所やゴミ箱から臭ってくる不快なニオイ。高温多湿のこの時期は、生ゴミが腐りやすく悪臭も放ちやすい。

ニオイだけならまだしも、コバエやゴキブリなど害虫を発生させる可能性もあり放置はできない。ニオイを抑えるためにはどうすればいいのだろうか?



生ゴミの捨て方のポイントは?

生ゴミが腐敗することで発生する悪臭は、腐敗を抑えることでニオイを軽減できる。生ゴミに水分が多く含まれていると、腐敗を早めてしまうので、捨てる際にはいかに水分を少なくするかが大切。

十分に水分を切ってから新聞紙やチラシなどで包み、ビニール袋に入れてからゴミ箱へ捨てる。そうすることで、新聞紙が生ゴミの水分を吸収し、腐敗しにくくなり、ビニール袋内でニオイが充満するのを防ぐこともできるだろう。

もっとニオイを防ぎたい場合は、前述通りに生ゴミをビニール袋に入れたら、ゴミ箱ではなく、冷凍庫に入れてゴミの回収日まで冷凍しておく方法もある。

人によっては、生ゴミを冷凍庫に入れるのは抵抗を感じるかもしれないが、効果的なのでニオイでお悩みの人はお試しを。



また、ゴミ箱から悪臭がしている際は、キッチン用の消臭スプレーやアルコールで、ニオイの元となる雑菌の増殖を抑えることができる。ちなみに、生ゴミに重曹を振りかけることでも、ニオイを和らげることができるようだ。




排水口のニオイにも要注意

いくら生ゴミの捨て方を工夫しても、排水口が汚れていたら悪臭が発生してしまう。排水口を掃除する際は、重曹とクエン酸が効果的。排水口に重曹を多めにふりかけ、その上にクエン酸を溶かしたお湯をかける。

そうすると泡が出てくるので、5分~30分ほど置いてからお湯で洗い流すだけ。クエン酸がなければ、お酢でも代用可能。


掃除が終わったら、ぬめり予防のために丸めたアルミホイルを排水口やくず受けにいれれば完了だ。水とアルミホイルの化学反応によって、雑菌の増殖を抑えることができる。

夏場の生ゴミは、少しの手間である程度は抑えることができる。イヤなニオイや害虫に悩まされているようなら、今すぐ実践してみよう!

(文・奈古善晴/考務店)

記事提供/ママの知りたいが集まる『mamatenna(ママテナ)』








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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-08-28 21:08 | なるほどね。
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Happy Birthday!



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Best wishes to you on your birthday.
お誕生日おめでとう!

Happy ◯◯th birthday!
◯◯歳のお誕生日おめでとう!

Congratulations on your ◯◯th birthday!
◯◯歳のお誕生日おめでとう!

Happy Birthday! How does it feel to be ◯◯?
※◯◯には 年齢などを入れて下さい。
お誕生日おめでとう!◯◯歳になった気分は?

Wish you all the best for your birthday!
心から誕生日のお祝いを申し上げます!

Wishing you a wonderful birthday!
素敵な誕生日になりますように!

Good Luck on your Birthday.
あなたの誕生日に幸運を祈ります

Lots of love for your birthday!
あなたの誕生日に愛を込めて
基本編:ちょっと一味ちがう伝え方(happy birthdayと組み合わせて使ってみて!)

Many happy returns of the day!
このよき日がまた訪れますように!

I hope your day is special.
今日という日が特別な日でありますように。

Wishing you many more!
もっと多くの幸福が訪れますように。

All happiness on your Birthday!
幸せいっぱいの誕生日を!

Wishing you birthday blessings.
あなたの誕生日に幸運が訪れることを願っています。

Hope this year brings you lots of happiness and good health.
幸運と健康に恵まれる一年になりますように!!

Wishing you a future filled with happiness
これからの人生が幸せいっぱいになりますように!

Have a great year!
素晴らしい一年になりますように!

With every good wish
心からの敬意をもって

I hope the following year will be another wonderfull one!
素敵な一年になりますように!

Be friends forever!
ずっと友達でいようね!

Thanks for being such a loyal friend!
親友でいてくれてありがとう!

Thank you for always listening to me!
いつもそばにいてくれてありがとう!

I’m so glad there is you!
あなたがいてくれて本当によかった!

This is YOUR day! Have fun!
今日はあなたの日だね!楽しんでね!お気に入り詳細を見る

The more candles, the bigger the wish!
ろうそくの数に比例して、あなたの望みも大きくね!
応用編

Here's a long-distance "Happy Birthday" to you from Japan.
遠く離れた日本より誕生日のお祝いをお伝えします!

Birthdays are good for you. Statistics show that people who have the most live the longest!
誕生日をむかえるのはいいことですよ。統計によると、いちばんたくさん誕生日を迎えた人が一番長く生きたひとですから!

Happy Belated Birthday!
遅ればせながら誕生日おめでとう!
※もし、お祝いが遅くなってしまった時に使ってみて下さい。お気に入り詳細を見る

I am so sorry I can't be there to celebrate your wonderful birthday.
お祝いしたかったのに、お伺いできず残念です。
※もし、お祝いに駆けつけられなかったときなどに使ってみて下さい。











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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-08-13 00:16 | 勉強!

●英語名言集1



If you can dream it, you can do it.


夢見ることができれば、それは実現できる。
ウォルト・ディズニー(米国のエンターテイナー、実業家 / 1901~1966)

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When you come to a roadblock, take a detour.
行く手をふさがれたら、回り道で行けばいいのよ。
メアリー・ケイ・アッシュ(米国の化粧品会社創業者 / 1918~2001)

Be quick, but don’t hurry.
機敏であれ、しかし慌ててはいけない。
ジョン・ウッデン(米国の大学バスケットボールコーチ / 1910~2010)

When it is dark enough, you can see the stars.
どんなに暗くても、星は輝いている。
エマーソン(米国の思想家、哲学者、作家、詩人 / 1803~1882)

Never let your memories be greater than your dreams.
過去よりも大きな夢を持とう。
ダグラス・アイベスター(米国の経営者 / 1947~)

A problem is your chance to do your best.
困難とは、ベストを尽くせるチャンスなのだ。
デューク・エリントン(米国のジャズオーケストラリーダー / 1899~1974)

Victory is sweetest when you’ve known defeat.
敗北を味を知ってこそ、最も甘美な勝利が味わえる。
マルコム・フォーブス(米国のフォーブス誌の元発行人 / 1919~1990)

One of these days is none of these days.
「いつの日か」は、決してやってこない。
ヘンリー・ジョージ・ボーン(英国の出版業経営者 / 1796~1884)

Believe and act as if it were impossible to fail.
失敗なんてありえないと信じて、やってみるんだ。
チャールズ・ケタリング(米国の農民、教員、科学者、発明家 / 1876~1958)

If you obey all the rules, you miss all the fun.
すべてのルールに従えば、すべての楽しみを取り逃がしてしまうわ。
キャサリン・ヘプバーン(米国の女優 / 1907~2003)

A wise man will make more opportunities than he finds.
賢者はチャンスを見つけるよりも、みずからチャンスを創りだす。
フランシス・ベーコン(英国の哲学者、神学者、法学者 / 1561~1626)

People do not lack strength, they lack will.
人は強さに欠けているのではない。意志を欠いているのだ。
ヴィクトル・ユーゴー(フランスのロマン主義の詩人、小説家 / 1802~1885)

I have a dream today!
今日、私には夢がある。
キング牧師(米国の牧師、公民権運動の指導者 / 1929~1968)

There is always light behind the clouds.
雲の向こうは、いつも青空。
ルイーザ・メイ・オルコット(米国の女性小説家 / 1832~1888)

Vision is the art of seeing things invisible.
ビジョンとは、見えないものを見る技術だ。
ジョナサン・スウィフト(アイルランドの作家 / 1667~1745)

There is always a better way.
より良い方法は、常に存在している。
トーマス・エジソン(米国の発明家、起業家 / 1847~1931)

He who moves not forward, goes backward.
前進をしない人は、後退をしているのだ。
ゲーテ(ドイツの詩人、小説家、劇作家 / 1749~1832)

One today is worth two tomorrow.
今日という一日は、明日という日の二日分の値打ちがある。
ベンジャミン・フランクリン(米国の政治家、外交官、物理学者 / 1706~1790)

You miss 100% of the shots you don’t take.
打たないシュートは、100%外れる。
ウェイン・グレツキー(カナダのプロアイスホッケー選手 / 1961~)

Today is the first day of the rest of your life.
今日という日は、残りの人生の最初の日である。
チャールズ・ディードリッヒ(米国の薬物中毒患者救済機関の設立者 / 1913~1997)

As long as you’re going to be thinking anyway, think big.
どうせ何かを考えるなら、大きなことを考えるんだ。
ドナルド・トランプ(米国の実業家、作家 / 1946~)

Often you have to rely on intuition.
しばしば、直観が頼みの綱になる。
ビル・ゲイツ(米国の実業家、マイクロソフト社の創業者 / 1955~)

The humanrace is governed by its imagination.
人間は、その想像力によって支配される。
ナポレオン・ボナパルト(フランスの皇帝、政治家、軍人 / 1769~1821)

Never complain. Never explain.
不平を言わない。言い訳をしない。
キャサリン・ヘプバーン(米国の女優 / 1907~2003)

We aim above the mark to hit the mark.
成功したいのなら、人並み以上の努力をするのだ。
エマーソン(米国の思想家、哲学者、作家、詩人 / 1803~1882)

Turn your wounds into wisdom.
あなたの傷を知恵に変えなさい。
オプラ・ウィンフリー(米国の女性テレビ司会者、女優 / 1954~)

Failure is a detour, not a dead-end street.
失敗は回り道。行き止まりではない。
ジグ・ジグラー(米国のモチベーション講演家、作家 / 1926~2012)

Control your destiny, or someone else will.
自分の運命は自分でコントロールすべきだ。さもないと、誰かにコントロールされてしまう。
ジャック・ウェルチ(米国の実業家 / 1935~)

Kites rise highest against the wind – not with it.
凧が一番高く上がるのは、風に向かっている時である。風に流されている時ではない。
ウィンストン・チャーチル(英国の政治家、ノーベル文学賞受賞 / 1874~1965)

Good artists copy, great artists steal.
優秀な芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む。
パブロ・ピカソ(スペイン出身の画家、彫刻家 / 1881~1973)

Chop your own wood, and it will warm you twice.
自分で薪を割れ、二重に温まる。
ヘンリー・フォード(米国のフォード・モーター創業者 / 1863~1947)

The sole meaning of life is to serve humanity.
人生の唯一の意義は、人のために生きることである。
トルストイ(ロシアの小説家、思想家 / 1828~1910)

The time is always right to do what is right.
正しいことをするとき、頃合いを見る必要はないのです。
キング牧師(米国の牧師、公民権運動の指導者 / 1929~1968)

Fear always springs from ignorance.
恐怖は常に無知から生じる。
エマーソン(米国の思想家、哲学者、作家、詩人 / 1803~1882)

I never worry about action, but only inaction.
行動する事は少しも恐れはしない。恐れるのは、ただ無為に時を過ごす事だけだ。
ウィンストン・チャーチル(英国の政治家、ノーベル文学賞受賞 / 1874~1965)

The more we do, the more we can do.
もっとやれば、もっとできる。
ウィリアム・ヘイズリット(英国の作家、批評家 / 1778~1830)

Only the pure in heart can make a good soup.
純粋な心だけが美味しいスープを作る。
ベートーヴェン(ドイツの作曲家 / 1770~1827)

Failure is another stepping stone to greatness.
失敗は大成功への足がかり。
オプラ・ウィンフリー(米国の女性テレビ司会者、女優 / 1954~)

This world is but a canvas to our imaginations.
この世界は、我々の想像力を描くためのキャンバスにすぎない。
ソロー(米国の作家、詩人、思想家 / 1817~1862)

Find purpose, the means will follow.
目的を見つけよ。手段は後からついてくる。
ガンジー(インドの弁護士、宗教家、政治指導者 / 1869~1948)

All we are saying is give peace a chance!
平和を試してみよう!僕らが言ってるのはそれだけだ。
ジョン・レノン(英国のミュージシャン、ビートルズのリーダー / 1940~1980)

The ballot is stronger than the bullet.
投票は銃弾よりも強い。
エイブラハム・リンカーン(米国の第16代大統領 / 1809~1865)

It always seems impossible until it’s done.
何事も成功するまでは不可能に思えるものである。
ネルソン・マンデラ(南アフリカ共和国の政治家、ノーベル平和賞受賞者 / 1918~2013)

It’s all about the journey, not the outcome.
すべては過程だ。結果ではない。
カール・ルイス(米国の陸上競技選手 / 1961~)

In the middle of difficulty lies opportunity.
困難の中に、機会がある。
アインシュタイン(理論物理学者、ノーベル物理学賞受賞 / 1879~1955)

Dogs never bite me. Just humans.
犬は決して私に噛みつきません。裏切るのは人間だけです。
マリリン・モンロー(米国の女優 / 1926~1962)

Simplicity is the ultimate sophistication.
シンプルさは究極の洗練である。
レオナルド・ダ・ヴィンチ(イタリアのルネサンス期の芸術家 / 1452~1519)

Dressing is a way of life.
服装は生き方である。
イヴ・サン=ローラン(フランスのファッションデザイナー / 1936~2008)

Some people feel the rain. Others just get wet.
雨を感じられる人間もいるし、ただ濡れるだけの奴らもいる。
ボブ・マーリー(ジャマイカのレゲエミュージシャン / 1945~1981)

I do not seek, I find.
私は捜し求めない。見出すのだ。
パブロ・ピカソ(スペイン出身の画家、彫刻家 / 1881~1973)

None are so old as those who have outlived enthusiasm.
熱意を失ってしまった人ほど年老いた人はいない。
ソロー(米国の作家、詩人、思想家 / 1817~1862)


The best way to predict the future is to create it.
未来を予測する最良の方法は、未来を創ることだ。
ピーター・ドラッカー(オーストリア出身の経営学者 / 1909~2005)

There is more to life than increasing its speed.
速度を上げるばかりが、人生ではない。
ガンジー(インドの弁護士、宗教家、政治指導者 / 1869~1948)

Thou shouldst eat to live; not live to eat.
生きるために食べよ、食べるために生きるな。
ソクラテス(古代ギリシアの哲学者 / 紀元前469~399)

A friend to all is a friend to none.
多数の友を持つ者は、一人の友も持たない。
アリストテレス(古代ギリシアの哲学者 / 紀元前384~紀元前322)

I walk slowly, but I never walk backward.
私の歩みは遅いが、歩んだ道を引き返すことはない。
エイブラハム・リンカーン(米国の第16代大統領 / 1809~1865)

The first duty of love is to listen.
愛の第一の義務は、耳を傾けることである。
パウル・ティリッヒ(ドイツのプロテスタント神学者 / 1886~1965)

It is not length of life, but depth of life.
重要なのは人生の長さではない。人生の深さだ。
エマーソン(米国の思想家、哲学者、作家、詩人 / 1803~1882)

Without haste, but without rest.
急がずに、だが休まずに。
ゲーテ(ドイツの詩人、小説家、劇作家 / 1749~1832)

The creation of a thousand forests is in one acorn.
一粒の木の実は、いくつもの森を生む。
エマーソン(米国の思想家、哲学者、作家、詩人 / 1803~1882)

No one has ever become poor by giving.
与えることで貧しくなった人はいまだかつて一人もいません。
アンネ・フランク(「アンネの日記」著者、ユダヤ系ドイツ人少女 / 1929~1945)

The future starts today, not tomorrow.
未来は今日始まる。明日始まるのではない。
ヨハネ・パウロ2世(ポーランド出身の第264代ローマ教皇 / 1920~2005)

Never, never, never, never give up.
決して屈するな。決して、決して、決して!
ウィンストン・チャーチル(英国の政治家、ノーベル文学賞受賞 / 1874~1965)


It’s never too late to be who you might have been.
なりたかった自分になるのに遅すぎるということはない。
ジョージ・エリオット(英国の女性作家 / 1819~1880)

Things do not change; we change.
物事が変わるのではない。私たちが変わるのだ。
ソロー(米国の作家、詩人、思想家 / 1817~1862)

The only way to have a friend is to be one.
友人を得る唯一の方法は、自分がその人の友人になることである。
エマーソン(米国の思想家、哲学者、作家、詩人 / 1803~1882)

Simplicity is the keynote of all true elegance.
シンプルさはすべてのエレガンスの鍵。
ココ・シャネル(フランスの女性ファッションデザイナー / 1883~1971)

There are no facts, only interpretations.
事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである。
ニーチェ(ドイツの哲学者、古典文献学者 / 1844~1900)

A lie cannot live.
嘘は、生き続けることなどできない。
キング牧師(米国の牧師、公民権運動の指導者 / 1929~1968)

Everything you can imagine is real.
想像できることは、すべて現実なのだ。
パブロ・ピカソ(スペイン出身の画家、彫刻家 / 1881~1973)

It requires more courage to suffer than to die.
死ぬよりも苦しむほうが勇気を必要とする。
ナポレオン・ボナパルト(フランスの皇帝、政治家、軍人 / 1769~1821)

The man who has no imagination has no wings.
想像力のない奴に、翼は持てない。
モハメド・アリ(米国の元プロボクサー / 1942~)

Luck is a matter of preparation meeting opportunity.
準備万端の人にチャンスが訪れることを幸運と呼ぶの。
オプラ・ウィンフリー(米国の女性テレビ司会者、女優 / 1954~)

A goal without a plan is just a wish.
計画のない目標は、ただの願い事にすぎない。
サン=テグジュペリ(フランスの作家、操縦士 / 1900~1944)

A cage went in search of a bird.
鳥籠が鳥を探しに出かけていった。
カフカ(現在のチェコ出身の小説家、「変身」の著者 / 1883~1924)

The less men think, the more they talk.
人間は考えることが少なければ少ないほど余計にしゃべる。
モンテスキュー(フランスの哲学者 / 1689~1755)

The beginnings of all things are small.
始まりは、どんなものでも小さい。
キケロ(共和政ローマの政治家、文筆家、哲学者 / 紀元前106~紀元前43)

Knowledge is power.
知識は力なり。
フランシス・ベーコン(英国の哲学者、神学者、法学者 / 1561~1626)

Truth is on the side of the oppressed.
真実は、虐げられる側にある。
マルコムX(米国の黒人公民権運動家 / 1925~1965)

Our deeds determine us as much as we determine our deeds.
私たちが行動を決定するように、行動も私たちの人間性を決めている。
ジョージ・エリオット(英国の女性作家 / 1819~1880)

Nothing is so much to be feared as fear.
恐怖ほど、恐れられるものはない。
ソロー(米国の作家、詩人、思想家 / 1817~1862)

To live without Hope is to Cease to live.
希望を持たずに生きることは、死ぬことに等しい。
ドストエフスキー(ロシアの小説家、思想家 / 1821~1881)

Man is what he believes.
自らそうであると信じるもの - それが自分自身である。
チェーホフ(ロシアの劇作家、小説家 / 1860~1904)

Solemnity is the shield of idiots.
愚か者は、まじめさを盾にする。
モンテスキュー(フランスの哲学者 / 1689~1755)

All of us are products of our childhood.
僕らはみんな幼少期の産物なんだ。
マイケル・ジャクソン(米国のシンガーソングライター / 1958~2009)

Honesty is always the best policy.
正直は、常に最上の政策である。
ジョージ・ワシントン(米国の軍人、政治家、米国初代大統領 / 1732~1799)

Our riches, being in our brains.
私達の財産、それは私達の頭の中にあります。
モーツァルト(オーストリアの作曲家、演奏家 / 1756~1791)


Keep looking up.. That’s the secret of life..
上を見続ける… それが生きるコツさ…
(スヌーピー)チャールズ・M・シュルツ(米国の漫画家、スヌーピーの作者 / 1922~2000)

Quality questions create a quality life.
質の高い質問が、質の高い人生を創る。
アンソニー・ロビンズ(米国の自己啓発作家、コーチ、講演家 / 1960~)

Doubt is the origin of wisdom.
疑いは知のはじまりである。
デカルト(フランスの哲学者、数学者 / 1596~1650)

The man who dies rich dies disgraced.
金持ちのままで死ぬのは不名誉な死である。
アンドリュー・カーネギー(スコットランド出身の米国実業家、鉄鋼王 / 1835~1919)

Who reflects too much will accomplish little.
余り考え過ごす者は何事をも成し得ない。
シラー(ドイツの詩人、歴史学者、劇作家、思想家 / 1759~1805)

Hell is other people.
地獄とは他人のことだ。
サルトル(フランスの哲学者、小説家、劇作家 / 1905~1980)

He not busy being born is busy dying.
日々生まれ変わるのに忙しくない人は、日々死ぬのに忙しい。
ボブ・ディラン(米国のミュージシャン / 1941~)

Nobody can give you wiser advice than yourself.
汝自身より優れた忠告を言うものなし。
キケロ(共和政ローマの政治家、文筆家、哲学者 / 紀元前106~紀元前43)

Keep hope alive!
希望を生かし続けなさい。
ジェシー・ジャクソン(米国の市民権活動家、牧師 / 1941~)

Silence is the virtue of fools.
沈黙は愚者たちの美徳である。
フランシス・ベーコン(英国の哲学者、神学者、法学者 / 1561~1626)

Success without fulfillment is failure.
満たされない成功は、失敗だ。
アンソニー・ロビンズ(米国の自己啓発作家、コーチ、講演家 / 1960~)

A hero is a man who does what he can.
英雄とは、自分のできることをする人だ。
ロマン・ロラン(フランスの作家、ノーベル文学賞受賞 / 1866~1944)

Prejudice is an opinion without judgment.
偏見は、判断を持たない意見である。
ヴォルテール(フランスの哲学者、作家、文学者、歴史家 / 1694~1778)

The word tomorrow was invented for indecisive people and for children.
「明日」という言葉は、優柔不断な人々と子供のために考案された。
ツルゲーネフ(ロシアの小説家 / 1818~1883)

We become moral when we are unhappy.
不幸なときにこそ、人は道徳的になる。

マルセル・プルースト(フランスの作家 / 1871~1922)

To live alone is the fate of all great souls.
孤独は優れた精神の持ち主の運命である。
ショーペンハウアー(ドイツの哲学者 / 1788~1860)

The pen is the tongue of the soul.
ペンは魂の舌である。
セルバンテス(スペインの小説家『ドン・キホーテ』著者 / 1547~1616)

Pain is short, and joy is eternal.
苦痛は短く、喜びは永遠である。
シラー(ドイツの詩人、歴史学者、劇作家、思想家 / 1759~1805)

Conquer yourself rather than the world.
世界ではなく、自分自身を征服せよ。
デカルト(フランスの哲学者、数学者 / 1596~1650)

All is well.. That’s my new philosophy..
「すべて事もなし」… これが私の新しい哲学よ
(サリー)

チャールズ・M・シュルツ(米国の漫画家、スヌーピーの作者 / 1922~2000)

Adversity makes men, and prosperity makes monsters.
不運は人物を作り、幸運は怪物を作る。
ヴィクトル・ユーゴー(フランスのロマン主義の詩人、小説家 / 1802~1885)

Music is the melody whose text is the world.
音楽とは、世界がその歌詞であるような旋律である。
ショーペンハウアー(ドイツの哲学者 / 1788~1860)

Honesty is the best policy.
正直は最善の策である。
セルバンテス(スペインの小説家『ドン・キホーテ』著者 / 1547~1616)

The only true paradise is paradise lost.
真の楽園とは失われた楽園である。
マルセル・プルースト(フランスの作家 / 1871~1922)


Never spend your money before you have earned it.
お金を手にする前にお金を使うな。
トーマス・ジェファーソン(米国の第3代大統領、アメリカ独立宣言の主要な作者 / 1743~1826)

Nothing sharpens sight like envy.
嫉妬ほど、視覚を鋭敏にするものはない。
トーマス・フラー(英国の聖職者、歴史家 / 1608~1661)

Anything you’re good at contributes to happiness.
それが何であれ、あなたの得意なことが幸福に導いてくれる。
バートランド・ラッセル(英国の哲学者、ノーベル文学賞受賞 / 1872~1970)

Who in the world am I? Ah, that’s the great puzzle!
私はいったい誰か?ああ、それは大いなる謎だ。
ルイス・キャロル(英国の作家『不思議の国のアリス』著者 / 1832~1898)

Once you label me you negate me.
もしもあなたが私にレッテルをはるなら、それは、私の存在を否定することになる。
キルケゴール(デンマークの哲学者、実存主義の創始者 / 1813~1855)

I agree with no one’s opinion. I have some of my own.
私はだれの意見にも賛成したいと思わない。私は自分の意見を持っている。
ツルゲーネフ(ロシアの小説家 / 1818~1883)

Tears are the silent language of grief.
涙は、もの言わぬ悲しみの言葉である。
ヴォルテール(フランスの哲学者、作家、文学者、歴史家 / 1694~1778)

What worries you, masters you.
あなたを心配させるものが、あなたを支配する。
ジョン・ロック(英国の哲学者 / 1632~1704)

There is no wealth but life.
生命なくして富はなし。
ジョン・ラスキン(英国の美術評論家、社会思想家 / 1819~1900)

The time you enjoy wasting is not wasted time.
浪費するのを楽しんだ時間は、浪費された時間ではない。
バートランド・ラッセル(英国の哲学者、ノーベル文学賞受賞 / 1872~1970)

For me, music and life are all about style.
オレにとって、音楽も人生もスタイルがすべてだ。
マイルス・デイヴィス(米国のジャズトランペット奏者 / 1926~1991)

The end of man is an action, and not a thought.
人生の目的は行為にして、思想にあらず。
トーマス・カーライル(英国の思想家、歴史家 / 1795~1881)


To describe happiness is to diminish it.
幸せを言葉で語ると幸せを減らしてしまう。
スタンダール(フランスの小説家『赤と黒』著者 / 1783~1842)

Change is inevitable. Change is constant.
変化は不可避であり、変化は不変である。
ベンジャミン・ディズレーリ(英国の政治家、小説家 / 1804~1881)

Example is leadership.
身をもって示すことがリーダーシップである。
アルベルト・シュバイツァー(フランスの哲学者、医者、ノーベル平和賞受賞 / 1875~1965)

He who knows best knows how little he knows.
最もよく知っている人間は、自分がほとんど知らないことを知っている。
トーマス・ジェファーソン(米国の第3代大統領、アメリカ独立宣言の主要な作者 / 1743~1826)

A lie has no leg, but a scandal has wings.
嘘には足がない。だがスキャンダルは翼を持っている。
トーマス・フラー(英国の聖職者、歴史家 / 1608~1661)

Saying is one thing and doing is another.
言うことと、やることは別のものである。
モンテーニュ(フランスの哲学者、モラリスト / 1533~1592)

Wisdom is learning what to overlook.
知恵とは、何に目をつぶるかを学ぶこと。
ウィリアム・ジェームズ(米国の哲学者、心理学者 / 1842~1910)

Find first, seek later.
先に見出し、後に捜し求めよ。
ジャン・コクトー(フランスの詩人、小説家、芸術家 / 1889~1963)

Trifles make perfection, but perfection is no trifle.
ささいなことが完璧を生む。しかし、完璧はささいなことではない。
ミケランジェロ(イタリアのルネサンス期の芸術家 / 1475~1564)

Patience is also a form of action.
忍耐もまた行動の一つの形態だ。
ロダン(フランスの彫刻家『考える人』の作者 / 1840~1917)









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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-08-01 23:56 | 名言
Norman Vincent Peale


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アメリカの聖職者、作家。ポジティブ・シンキングの創始者として知られる。


●人の名前を覚えなさい。これができないことは、社交性に欠けることを意味する。人の名前は、その人にとって非常に重要である。


●人が少しも緊張を感じないようなくつろぎを与える人間であるように心がけなさい。つまり、気楽で、飾り気のない人となりなさい。居心地のよい人になりなさい。


●物ごとに対して腹を立てないですむように、何ごとに対してもリラックスしてやる性質を身につけなさい。


●利己的であってはならない。すべてを知っているような印象を与えないようにしなさい。自然な、普段どおりの謙虚な態度をとりなさい。


●人々があなたと付き合うことで刺激的な価値あるものを得られるように、面白味を磨きなさい。


●あなたの性格の中から“粗雑さ”を取り除くようにしなさい。たとえ、あなたがその粗雑さに気づかなくても。


●正直を旨としているキリスト教精神に則って、あなたが持っていた、あるいはいま持っているあらゆる誤解を解くように努めなさい。あなたの心から不平を取り除きなさい。


●すべての人を純粋に愛せるようになるまで努めなさい。ウィル・ロジャースの言った「私は一度も嫌いな人に会ったことがない」という言葉を忘れず、そのようになりなさい。


●他人の成功に対して祝福の言葉を述べる機会、もしくは悲しみや失意を感じている場合には、同情心を表す機会を逸してはならない。


●その人がより強くなり、より有効に人生を送るのに役に立つようなものをあなたが人々に与えられるような、あなた自身、深い精神的経験を得なさい。人々に力を与えなさい。そうすれば、人々はあなたに愛情を注いでくれるだろう。







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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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# by 40144 | 2015-07-22 20:32 | 名言