●I'm sorry ごめんなさい●Please forgive me 許してください●I love you 愛してます●Thank you ありがとう


by 世界樹の嫁。

●それ恕か

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自分がしてほしいと思うことを、やはり人にやってあげたいと思う。

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耳が聞こえない韓国人青年が日本旅行で感じたこと=「韓国社会も日本のように…」韓国ネット

配信日時:2015年1月8日
http://www.recordchina.co.jp/a100296.html
2015年1月7日、韓国のインターネット上にこのほど、聴覚障害のある青年が1人で日本旅行に訪れた時の感想をつづった文章が掲載された。以下はその内容。


僕は聴覚障害があり、しゃべることができない。そのため、韓国では何かと不便に感じることも多い。韓国人である上に、言葉が話せない僕が1人で日本に旅行に行くことを家族や友達はとても心配したし、僕自身も少し怖かった。


しかし、実際に日本に行ってみると人々はとても優しく、僕が耳が聞こえないことをジェスチャーで伝えると、みんな快くペンと紙を貸してくれた。日本にいる間は、障害のことが全く気にならなかった。

よく日本人は他人に対して警戒心が強いと言われるが、ラーメン屋のおじさんやおばさん、通りすがりの学生たちはみんなとてもフレンドリーで、笑顔で道案内をしてくれたし、僕の代わりに、人に道を尋ねてくれることもあった。

特に印象に残っているのは、ある高校生に道を尋ねた時、「ここからはかなり遠いよ」と僕を自転車の後ろに乗せ、目的地まで送ってくれたことだ。旅行中に出会った日本人の中に、僕を変な目で見る人は一人もいなかった。


最近、韓国を嫌う日本人が増えていることはもちろん知っている。右翼団体などによるデモを見ると嫌な気持ちになるし、心が痛む。しかし、今回の旅行で出会った日本人たちは、そういう日本の短所をすべて忘れてしまうくらいの良い思い出を僕に与えてくれた。


韓国を悪く言うつもりはないが、ただ、日本人の市民意識はそれほど素晴らしいものだったことを伝えたい。日本政府が間違った行動をしたとしても、日本人の大部分は優しく良い人だ。

韓国社会も日本のように、すべての短所をカバーできるほど、優しい心を持つ人であふれてほしい。

(翻訳・編集/篠田)








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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






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by 40144 | 2015-03-20 12:42 | 大好き、日本。