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by 世界樹の嫁。

●“幸福脳”を作る。

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“幸福脳”を作る8つの方法

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朝、会社や学校へ向かう時間を憂鬱に感じている人は多いもの。でも、ただ「ツラい」と思うくらいなら、その時間を“脳の幸福”のために使ってみるのも手。

「単調でメリハリのない生活を続けていると、脳の働きがにぶって、幸せを感じにくくなってしまいます。自分の行動をパターン化してしまわないよう、いつもの生活の中で少しだけ角度を変えて物事を見つめてみたり、脳にちょっとした負荷をかけてあげることが大事です」(「脳の学校」代表、医学博士・加藤俊徳さん)

そこで、ここでは“脳を幸せにする”8個のトレーニングをご紹介。通勤通学の合間に取り入れて。


(1)ドアを開ける前に、振り返って「いってきます」

感情表現を豊かにするには、“声を発する”ことが大事。話しかける行為で脳もリラックスする。


(2)移動中は利き手と反対で、スマホ操作

右手なら左脳、左手なら右脳という具合に、普段あまり使っていない側の脳の働きが活発に。


(3)小学校時代に好きだった曲を、1 曲聴く

昔の記憶を確認することで、脳がリセットされ、今の自分の状況に対して冷静になることができる。


(4)最寄りの駅までの印象的な道や曲がり角に“名前”をつける。

“~銀座”“~の小路”などオリジナルの名前で呼んでみると、馴染みの風景が違って見えるかも。


(5)駅の階段は1 段とばしで上がる

あえてカラダにいつもと違う動きを意識させることで、運動系をつかさどる脳の働きを刺激できる。


(6)交差点を渡る時に人とぶつからないゲームをする

雑踏の中で空きスペースを見つけながら歩く、ゲーム感覚のミッション。集中力UPに効果的。


(7)10年前に読んだ本を読み返す

単純に「懐かしい」と思うと同時に、当時と違った捉え方をすることができるのも新鮮。


(8)カバンの中に、“ 楽しみ”を1 つ入れる

例えば、電車の中で読みたい本や攻略したいゲームなど。その日に楽しみたいことは1つに決めて。

◇かとう・としのり 「脳の学校」代表、医学博士。『ゆがみをなおせば、毎日のワクワクを取り戻せる!脳コンディショニング』(かんき出版)。








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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ






by 40144 | 2016-03-05 23:41 | 勉強!